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初期車もワンマン運転対応工事施工で延命へ!京王1000系はいつまで活躍することが予想される?

初期車もワンマン運転対応工事施工で延命へ!京王1000系はいつまで活躍することが予想される?

1996年1月9日にデビューし、以降30年以上に渡って井の頭線を支え続けている京王1000系。前面上部および側面帯を編成ごとに異なる7色に塗られており、非常にカラフルな姿で鉄道ファンや沿線住民の人気を集めております。2025年3月からはワンマン運転対応編成が登場し、2026年9月現在で初期車2編成・後期車7編成の計9編成に施工されています。そんな中、初期車に関しては製造から30年が経過していますが、ワンマン運転対応工事施工によりまだまだ活躍することが期待されます。
種別: 選択式
期間: 2026/09/05 〜 2026/10/05
〇〇総合車両所で最初に思いつかぶ車両所!

〇〇総合車両所で最初に思いつかぶ車両所!

鉄道にはたくさんの車両基地があります。その中でも大きいのが総合車両所です〇〇総合車両所で真っ先に思い浮かぶのを投票して下さい
種別: 選択式
期間: 2026/09/14 〜 2026/10/02
大規模リニューアルで延命へ!西武20000系はいつまで現役で走り続ける?

大規模リニューアルで延命へ!西武20000系はいつまで現役で走り続ける?

2000年にデビューした西武20000系は、10両編成8本・8両編成8本の全144両を対象に大規模リニューアルが実施され、2028年から順次営業運転を開始する予定です。製造元の日立製作所笠戸事業所へ“里帰り”し、SIV・空調・モニター装置などの機器更新に加え、木目調の床や濃いブルーの座席、全車へのフリースペース設置、外観デザイン変更も実施されます。池袋線・新宿線系統を支える20000系は、この更新
種別: 選択式
期間: 2026/09/03 〜 2026/09/30
小田急8000形の追加譲渡はどうなる?西武「サステナ車両」計画の今後を予想!

小田急8000形の追加譲渡はどうなる?西武「サステナ車両」計画の今後を予想!

2024年5月に小田急8000形8261×6が西武鉄道へ譲渡され、改修後は西武8000系として2025年5月から国分寺線で営業運転を開始しました。しかし、2026年9月現在まで小田急8000形の追加譲渡は確認されていません。一方、東急9000系を改造した西武7000系の導入は進行中です。VVVF車の譲受による「サステナ車両」計画で、次に西武へ渡るのは8000形なのか、それとも別形式へ方針転換するの
種別: 選択式
期間: 2026/09/07 〜 2026/09/20
南海8300系新造車両8327F+8723Fはどこの検車区に所属するのか??

南海8300系新造車両8327F+8723Fはどこの検車区に所属するのか??

先日、南海8300系の新造車両、8327F+8723Fが近畿車輛を出場し、和歌山市まで甲種輸送されました。それぞれ住ノ江検車区と小原田検車区のどちらに所属するのでしょうか??
種別: 選択式
期間: 2026/09/01 〜 2026/09/07
京王2000系は最終的に何編成製造されるのか?

京王2000系は最終的に何編成製造されるのか?

2026年1月31日にデビューし、京王の新しい顔として活躍している2000系。5号車の「ひだまりスペース」や前面のフロントデザインの特徴から、「サカバンバスピス」などと呼ばれており、京王に新たな風を吹かせました。そんな京王2000系ですが、2027年までに4編成導入予定で、現在は第3編成まで搬入されています。それ以降いつまで製造されるのか、皆さんで予想してみましょう。
種別: 選択式
期間: 2026/08/31 〜 2026/09/30
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