京成電鉄の編成表(宗吾車両基地所属)の編成データ、編成表、ニュース、写真について公開しています。2020年4月11日 14時13分最終更新 title

京成電鉄の編成表

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所属基地別の編成データ

宗吾車両基地 

宗吾車両基地の編成表

3000形

京成3000形は、2002年から2019年にかけて製造された車両で、「京成グループ標準車体」として、新京成電鉄、北総鉄道、千葉ニュータウン鉄道でも同一構造の車両が存在しています。車体は日本車輌製造のブロック工法を採用したステンレス車体で、IGBT素子のVVVFインバータで制御されています。長きにわたって製造されたことから1次車から14次車まで存在し、様々な差異があります。

8両編成

←京成上野、押上方
 成田空港方→
編成名編成別名備考8号車7号車6号車5号車4号車3号車2号車1号車
3001編成3001F 3001-83001-73001-63001-53001-43001-33001-23001-1
3026編成3026F 3026-83026-73026-63026-53026-43026-33026-23026-1
3027編成3027F 3027-83027-73027-63027-53027-43027-33027-23027-1
3028編成3028F 3028-83028-73028-63028-53028-43028-33028-23028-1
3029編成3029F 3029-83029-73029-63029-53029-43029-33029-23029-1
3030編成3030F 3030-83030-73030-63030-53030-43030-33030-23030-1
3033編成3033F 3033-83033-73033-63033-53033-43033-33033-23033-1
3035編成3035F 3035-83035-73035-63035-53035-43035-33035-23035-1
3036編成3036F 3036-83036-73036-63036-53036-43036-33036-23036-1
3037編成3037F 3037-83037-73037-63037-53037-43037-33037-23037-1
3038編成3038F 3038-83038-73038-63038-53038-43038-33038-23038-1
3041編成3041F 3041-83041-73041-63041-53041-43041-33041-23041-1
3042編成3042F 3042-83042-73042-63042-53042-43042-33042-23042-1
3051編成3051F 3051-83051-73051-63051-53051-43051-33051-23051-1
3052編成3052F 3052-83052-73052-63052-53052-43052-33052-23052-1
3053編成3053F 3053-83053-73053-63053-53053-43053-33053-23053-1
3054編成3054F 3054-83054-73054-63054-53054-43054-33054-23054-1
3055編成3055F 3055-83055-73055-63055-53055-43055-33055-23055-1
3056編成3056F 3056-83056-73056-63056-53056-43056-33056-23056-1

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6両編成

←京成上野、押上方
 成田空港方→
編成名編成別名備考6号車5号車4号車3号車2号車1号車
3002編成3002F 3002-83002-73002-63002-33002-23002-1
3003編成3003F 3003-83003-73003-63003-33003-23003-1
3004編成3004F 3004-83004-73004-63004-33004-23004-1
3005編成3005F 3005-83005-73005-63005-33005-23005-1
3006編成3006F 3006-83006-73006-63006-33006-23006-1
3007編成3007F 3007-83007-73007-63007-33007-23007-1
3008編成3008F 3008-83008-73008-63008-33008-23008-1
3009編成3009F 3009-83009-73009-63009-33009-23009-1
3010編成3010F 3010-83010-73010-63010-33010-23010-1
3011編成3011F 3011-83011-73011-63011-33011-23011-1
3012編成3012F 3012-83012-73012-63012-33012-23012-1
3013編成3013F 3013-83013-73013-63013-33013-23013-1
3014編成3014F 3014-83014-73014-63014-33014-23014-1
3015編成3015F 3015-83015-73015-63015-33015-23015-1
3016編成3016F 3016-83016-73016-63016-33016-23016-1
3017編成3017F 3017-83017-73017-63017-33017-23017-1
3018編成3018F 3018-83018-73018-63018-33018-23018-1
3019編成3019F 3019-83019-73019-63019-33019-23019-1
3020編成3020F 3020-83020-73020-63020-33020-23020-1
3021編成3021F 3021-83021-73021-63021-33021-23021-1
3022編成3022F 3022-83022-73022-63022-33022-23022-1
3023編成3023F 3023-83023-73023-63023-33023-23023-1
3024編成3024F 3024-83024-73024-63024-33024-23024-1
3025編成3025F 3025-83025-73025-63025-33025-23025-1
3031編成3031F 3031-83031-73031-63031-33031-23031-1
3032編成3032F 3032-83032-73032-63032-33032-23032-1
3034編成3034F 3034-83034-73034-63034-33034-23034-1
3039編成3039F 3039-83039-73039-63039-33039-23039-1
3040編成3040F 3040-83040-73040-63040-33040-23040-1

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3100形

京成3100形は、2019年から製造されている次世代の「京成グループ標準車両」で新京成電鉄でも同一構造の車両が存在しています。車体は日本車輌製造のブロック工法が採用されたステンレス車体で、SiC素材を用いたIGBT-VVVFにて制御されまし。成田スカイアクセス線直通仕様の車両は、一部折りたたみ式ロングシートになっており、スーツケース置き場とできる構造になっています。

←京成上野、押上方
 成田空港方→
編成名編成別名備考8号車7号車6号車5号車4号車3号車2号車1号車
3151編成3151F 3151-83151-73151-63151-53151-43151-33151-23151-1
3152編成3152F 3152-83152-73152-63152-53152-43152-33152-23152-1

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3400形

京成3400形は、1993年から1995年にかけて製造された車両で、初代スカイライナーに使用されていたAE形と足回りと新しい普通鋼製車体を組み合わせて製造した通勤形電車になります。車体外見デザインは、3700形と同じですが、普通鋼製という点が異なります。制御方式は界磁チョッパ制御です。

←京成上野、押上方
 成田空港方→
編成名編成別名備考8号車7号車6号車5号車4号車3号車2号車1号車
3408編成3408F 34083407340634053404340334023401
3418編成3418F 34183417341634153414341334123411
3428編成3428F 34283427342634253424342334223421
3438編成3438F 34383437343634353434343334323431
3448編成3448F 34483447344634453444344334423441

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3500形

京成3500形は、1972年から1982年にかけて製造されたセミステンレス製の通勤形車両で、京成電鉄初の通勤冷房車でした。3500形は1996年から一部車両に更新工事が実施され、外見等が変更されています。現在は更新車のみ残存しています。制御方式は抵抗制御です。なお、京成3500形の4両編成は、分割されて6両編成として運用されている場合があり、実際の運用上の編成と異なる場合があります。

←京成上野、押上方
 成田空港方→
編成名編成別名備考4号車3号車2号車1号車
3504編成3504F 3504350335023501
3508編成3508F 3508350735063505
3512編成3512F 3512351135103509
3516編成3516F 3516351535143513
3520編成3520F 3520351935183517
3524編成3524F 3524352335223521
3528編成3528F 3528352735263525
3532編成3532F 廃車済み3532353135303529
3536編成3536F 3536353535343533
3540編成3540F芝山鉄道にリース中 3540353935383537
3544編成3544F 3544354335423541
3548編成3548F 3548354735463545
3552編成3552F 3552355135503549
3556編成3556F 3556355535543553
3560編成3560F 廃車済み3560355935583557
3564編成3564F 廃車済み3564356335623561
3568編成3568F 廃車済み3568356735663565
3572編成3572F 廃車済み3572357135703569
3576編成3576F 廃車済み3576357535743573
3580編成3580F 廃車済み3580357935783577
3584編成3584F 廃車済み3584358335823581
3588編成3588F 廃車済み3588358735863585
3592編成3592F 廃車済み3592359135903589
3596編成3596F 廃車済み3596359535943593

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3600形

京成3600形は、1982年から1989年にかけて製造されたステンレス製の通勤形車両で、界磁チョッパ制御方式が採用されています。(一部車両はVVVFインバータ制御に更新されています)。なお、京成3600形は京急線には入線しません。

8両編成

←京成上野、押上方
 成田空港方→
編成名編成別名備考8号車7号車6号車5号車4号車3号車2号車1号車
3618編成3618F 廃車済み36183617361636073606361336123611
3638編成3638F 廃車済み36383627362636373636363336323631
3648編成3648F 廃車済み36483623362236473646364336423641
3658編成3658F 36583657365636033602365336523651
3678編成3678F 廃車済み36783677367636673666367336723671
3688編成3688F 36883687368636633662368336823681

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4両編成

←京成上野、押上方
 成田空港方→
編成名編成別名備考4号車3号車2号車1号車
3668編成3668F 3668360136283661

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3700形

京成3700形は、1991年から2002年にかけて製造された通勤形電車で、GTO素子のVVVFインバータ制御が採用されたステンレス製の車両となっています、1次車から9次車まであり、一部前面デザインも異なります。北総鉄道にも同一構造の車両が存在します。

8両編成

←京成上野、押上方
 成田空港方→
編成名編成別名備考8号車7号車6号車5号車4号車3号車2号車1号車
3708編成3708F 37083707370637053704370337023701
3718編成3718F 37183717371637153714371337123711
3728編成3728F 37283727372637253724372337223721
3738編成3738F千葉ニュータウン鉄道にリース中 37383737373637353734373337323731
3748編成3748F北総鉄道にリース中 37483747374637453744374337423741
3758編成3758F 37583757375637553754375337523751
3768編成3768F 37683767376637653764376337623761
3778編成3778F北総鉄道にリース中 37783777377637753774377337723771
3788編成3788F 37883787378637853784378337823781
3798編成3798F 37983797379637953794379337923791
3808編成3808F北総鉄道にリース中 38083807380638053804380338023801
3818編成3818F 38183817381638153814381338123811
3848編成3848F 38483847384638453844384338423841
3858編成3858F 38583857385638553854385338523851
3868編成3868F 38683867386638653864386338623861

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6両編成

←京成上野、押上方
 成田空港方→
編成名編成別名備考6号車5号車4号車3号車2号車1号車
3828編成3828F 382838273826382338223821
3838編成3838F 383838373836383338323831

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AE形

京成AE形は、2009年から2010年および2019年に製造された3代目スカイライナー用の車両です。成田スカイアクセス線開通に伴う160km/h運転開始に合わせて運用開始され、ファッションデザイナーの山本寛斎がデザインしました。車体はアルミニウム合金製で、IGBT素子のVVVFインバータ制御が導入されています。

←京成上野方
 成田空港方→
編成名編成別名備考8号車7号車6号車5号車4号車3号車2号車1号車
AE1編成AE1F AE1-8AE1-7AE1-6AE1-5AE1-4AE1-3AE1-2AE1-1
AE2編成AE2F AE2-8AE2-7AE2-6AE2-5AE2-4AE2-3AE2-2AE2-1
AE3編成AE3F AE3-8AE3-7AE3-6AE3-5AE3-4AE3-3AE3-2AE3-1
AE4編成AE4F AE4-8AE4-7AE4-6AE4-5AE4-4AE4-3AE4-2AE4-1
AE5編成AE5F AE5-8AE5-7AE5-6AE5-5AE5-4AE5-3AE5-2AE5-1
AE6編成AE6F AE6-8AE6-7AE6-6AE6-5AE6-4AE6-3AE6-2AE6-1
AE7編成AE7F AE7-8AE7-7AE7-6AE7-5AE7-4AE7-3AE7-2AE7-1
AE8編成AE8F AE8-8AE8-7AE8-6AE8-5AE8-4AE8-3AE8-2AE8-1
AE9編成AE9F AE9-8AE9-7AE9-6AE9-5AE9-4AE9-3AE9-2AE9-1

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2020年4月11日 14時13分最終更新