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東武アーバンパークライン8000系、81114Fは2029年の検査期限まで走り切る?それとも早...

東武アーバンパークライン8000系、81114Fは2029年の検査期限まで走り切る?それとも早期引退?

東武アーバンパークラインでは現在も8000系が約10編成活躍していますが、5両編成化の進展により今後の去就が注目されています。中でも81114Fは現存車の中で検査期限が比較的遠く、次回検査時期は2029年頃とみられます。一方、2026年12月には柏〜船橋間が5両編成に統一され、6両編成は大宮〜柏間を中心とした運用に限定される見込みです。81114Fは次回検査を通してさらに活躍するのか、それとも全線
種別: 選択式
期間: 2026/09/16 〜 2026/10/02
直流区間への入線が相次ぐE501系K701〜K704編成、この先どんな運命をたどる?

直流区間への入線が相次ぐE501系K701〜K704編成、この先どんな運命をたどる?

209系をベースに交直流対応車として登場したE501系は、2007年以降は主に常磐線・水戸線の交流区間で活躍してきました。しかしK752・K753編成のJR九州譲渡後も勝田車両センターに残るK701〜K704編成は、2025年12月の松戸、2026年5月の上野、同年9月には北千住まで試運転で入線するなど、近年再び直流区間へ姿を見せています。車齢30年前後を迎える一方、交直流設備を備える貴重な車両でもある4編成。
種別: 選択式
期間: 2026/09/17 〜 2026/10/02
E233系の機器更新、次に着手されるのは3000・6000・7000・8000番台のどれ?

E233系の機器更新、次に着手されるのは3000・6000・7000・8000番台のどれ?

JR東日本の主力車両E233系では、中央快速線0番台、京浜東北・根岸線1000番台、常磐緩行線2000番台に続き、京葉線5000番台でもVVVF制御装置など走行機器の更新が進んでいます。今後注目されるのは、東海道・高崎・宇都宮線の3000番台、横浜線6000番台、埼京線7000番台、南武線8000番台など後発グループ。製造時期や走行距離、今後のワンマン運転対応なども踏まえ、次に機器更新が始まる番台
種別: 選択式
期間: 2026/09/19 〜 2026/10/07
DEC743形登場で世代交代へ、JR西日本のDD51形はいつ全廃される?

DEC743形登場で世代交代へ、JR西日本のDD51形はいつ全廃される?

かつて寝台特急「トワイライトエクスプレス」「出雲」などを牽引したJR西日本のDD51形も、現在は工事臨時列車や車両配給、訓練運転などが中心となりました。一方、同社はDD51形・DE10形・EF65形などの役割を担う新型ハイブリッド事業用車DEC743形を8両導入し、2027年春以降に順次運用開始予定です。ただしDD51 1183号機は2026年に全般検査を受けるなど、すぐには全廃されない可能性もあります。
種別: 選択式
期間: 2026/09/13 〜 2026/09/30
東武90000系、あなたが最も魅力を感じるデザインはどこ?

東武90000系、あなたが最も魅力を感じるデザインはどこ?

2026年9月26日から東武東上線で営業運転を開始予定の90000系は、9000系・10000系・30000系の置き換えを担う新型一般形電車です。川越の舟運を支えた「高瀬舟」をイメージした特徴的な前面形状や、荒川・和船をモチーフにした落ち着きのある内装、前面・乗降扉まわりに配されたブルーが印象的です。消費電力を既存車より40%以上削減するなど環境性能も進化した90000系ですが、皆さんがデザイン面
種別: 選択式
期間: 2026/09/11 〜 2026/09/25
8201F廃車で残り1編成に…阪急8200系8200Fの今後はどうなる?

8201F廃車で残り1編成に…阪急8200系8200Fの今後はどうなる?

阪急8200系は、神戸線の10両編成増結用として1995年に登場した2両編成2本のみの少数形式です。登場時には収納式座席やスタンションポールを採用するなど独特の設備を備えていましたが、後年は一般的な座席へ変更されました。10連運用終了後、8200Fは他形式の2連車と組んだ6両編成で今津北線にも投入されましたが、その後運用を離脱。一方の8201Fは2026年9月4日に正雀工場から廃車陸送され、8200系は8200Fの2両だけとなりました。
種別: 選択式
期間: 2026/09/07 〜 2026/09/12
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