東武アーバンパークラインでは現在も8000系が約10編成活躍していますが、5両編成化の進展により今後の去就が注目されています。中でも81114Fは現存車の中で検査期限が比較的遠く、次回検査時期は2029年頃とみられます。一方、2026年12月には柏〜船橋間が5両編成に統一され、6両編成は大宮〜柏間を中心とした運用に限定される見込みです。81114Fは次回検査を通してさらに活躍するのか、それとも全線5両化や新型車両への置き換えを前に引退するのか、今後を予想してみましょう!
作成者:TOBU8163-Nanasatoコメントは即時反映ではありません。掲載まで少し時間がかかります。
2029年頃の検査期限を前に離脱し、次回検査を通さずそのまま廃車となるへ投票:サハ87114抜いて諸々改造すれば行けそうだけど、金掛かりそうだし無理だな。 2029の検査まで走ることを祈ります。
2029年頃の検査期限を前に離脱し、次回検査を通さずそのまま廃車となるへ投票:6連の運行終了が2028年度中(≒2029年3月末まで)の予定で、検査期限切れは2030年2月なので、事故や重故障等が無ければ6連の運行終了まで検査入場なしでも普通に在籍可能。6連の運行終了後は廃車回送同乗ツアーをやるくらいで事実上そのまま廃車ではないかな。
2029年頃の検査期限を前に離脱し、次回検査を通さずそのまま廃車となるへ投票:保存車は8111Fがあるし、修繕顔も津覇が空かない限り東上線ワンマンが残るし、普通にさよなら運転担当して引退と思われます
2029年頃の検査期限を前に離脱し、次回検査を通さずそのまま廃車となるへ投票:新顔旧顔で保存してほしいけど無理かなぁ〜
次回検査を通過し、大宮〜柏間を中心に6両編成として数年間運用を継続するへ投票:大宮以北での運用にある程度固定されつつも、全数置き換えまではもう少しかかるかと…
2029年頃の検査期限を前に離脱し、次回検査を通さずそのまま廃車となるへ投票:検査期限がまだあるから当分は残るだろうね8158Fは少し危ない気がする(検査期限一番が近いから)保存されるのは8111Fや8163Fだろうし(あくまでも個人の予想です。信用せずに参考にするなどにしてください。)
2029年頃の検査期限を前に離脱し、次回検査を通さずそのまま廃車となるへ投票:60000系は順次津覇での改造に回されてしまい、他の8000系は検査が来ればそのまま廃車となるはずでしょう。野田線6連末期はリニューアル10030型と11654F、そしてこの81114Fでは?10030型はその後があると願いたい(浅草ローカルの10050型を残してリニューアルした10030型が廃車になるか?という疑問から。)ですが、七光台の8000系の中で最後まで回せる貴重な戦力なので、ラストは盛大にイベントなどをしてほしいな…と思います。保存などするなら8163Fが担うでしょうし、ラストは北館林へのツアーか南栗橋のファンフェスタで展示して欲しいですね。
定期運用から離脱後も、8000系を使用した団体臨時列車・イベント列車などの専用車として残るへ投票:原型顔は8111Fがいるけど、更新顔も結構活躍したのは事実だから全く残さないってことはないんじゃないかなと 8163Fなり81114Fなり、とにかくどれかは11Fと一緒に8000系のイベント列車とかしとして残るかなと
東武8000系を代表する車両として引退後も保存され、東武博物館や車両基地などで展示されるへ投票:8000系の1編成のみ動態保存してほしいです。
転用・予備車化などを含め上記以外の展開となる(予想する時期や用途をコメントで)へ投票:願望
2029年頃の検査期限を前に離脱し、次回検査を通さずそのまま廃車となるへ投票:関西民なのであまり詳しいことは分かりませんが、持って2027か2028じゃないでしょうか。
転用・予備車化などを含め上記以外の展開となる(予想する時期や用途をコメントで)へ投票:なんか残される顔してるから残されるでしょう(意味がわからない結論に至ったw)
定期運用から離脱後も、8000系を使用した団体臨時列車・イベント列車などの専用車として残るへ投票:というかしてくれ
2029年頃の検査期限を前に離脱し、次回検査を通さずそのまま廃車となるへ投票:非VVVF 車だから
2029年頃の検査期限を前に離脱し、次回検査を通さずそのまま廃車となるへ投票:流石にそこまでいったら引退では