東京・高尾方面から甲府、松本方面へと延びる中央東線では、通勤形から特急形まで多彩な車両が活躍してきました。中央快速線の象徴だったオレンジ色の201系、現在の主力E233系、振り子式特急「スーパーあずさ」のE351系、「あずさ」「かいじ」で活躍したE257系、そして現在の特急主力E353系など、時代ごとに印象的な形式があります。今回は豊田車両センター・長野総合車両センター・松本車両センターをベースに、過去の所属形式も含め「中央東線といえばこれ!」と思う車両に投票してください。
作成者:中央線好きな人