2000年にデビューした西武20000系は、10両編成8本・8両編成8本の全144両を対象に大規模リニューアルが実施され、2028年から順次営業運転を開始する予定です。製造元の日立製作所笠戸事業所へ“里帰り”し、SIV・空調・モニター装置などの機器更新に加え、木目調の床や濃いブルーの座席、全車へのフリースペース設置、外観デザイン変更も実施されます。池袋線・新宿線系統を支える20000系は、この更新を経て何年頃まで活躍すると予想しますか?
作成者:Central-315コメントは即時反映ではありません。掲載まで少し時間がかかります。
2050年頃まで ― 全144両の本格更新を踏まえ、車齢50年級まで現役を続けるへ投票:65才の私といつまで長生きするのかな~
2045年頃まで ― 大規模機器更新を生かし、車齢45年前後まで長期使用されるへ投票:やっぱここまで活躍してほしいし、延命から15年ほどがちょうどいいかな
2040年頃まで ― 車齢約40年を目安に順次引退し、更新効果を十分活用するへ投票:最近の関東ステンレス車の寿命は30年ほどなので更新で10年延命としても2040年ごろ廃車?
2045年頃まで ― 大規模機器更新を生かし、車齢45年前後まで長期使用されるへ投票:早いのは2045年頃に廃車も出るだろうが、最終的には2050年頃まで残る編成もありそう。
2045年頃まで ― 大規模機器更新を生かし、車齢45年前後まで長期使用されるへ投票:西武ならば45年くらいかなぁ…