2026年1月31日にデビューし、京王の新しい顔として活躍している2000系。5号車の「ひだまりスペース」や前面のフロントデザインの特徴から、「サカバンバスピス」などと呼ばれており、京王に新たな風を吹かせました。そんな京王2000系ですが、2027年までに4編成導入予定で、現在は第3編成まで搬入されています。それ以降いつまで製造されるのか、皆さんで予想してみましょう。
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2030年度以降も引き続き製造されるへ投票:7000系の引退までずっと製造されると思います。
2030年度以降も引き続き製造されるへ投票:かなりスローペースなので時間かかりそう
2030年度以降も引き続き製造されるへ投票:都営新宿線の直通運転も対応したい。
2030年度以降も引き続き製造されるへ投票:4編成のためだけに新形式を起こすのは少々不合理な気が...
その他(コメント欄にお願いします)へ投票:7000の置き換えは確定として、8000の処遇内容によって変わってくると思います。8両編成も製造されるかも。
2030年度以降も引き続き製造されるへ投票:2代目5000系が10年くらいかけて10本くらい製造したから?
2030年度以降も引き続き製造されるへ投票:もしかしたら後期車や7801の多摩動物公園線とかも置き換えそうだし2両も出そう8両も出そう
2026年度(今年度)までへ投票:正直ひだまりスペースは邪魔
2030年度以降も引き続き製造されるへ投票:少しくらいデザインが変更になったとしても、ひとつくらいこれがベースといえる系列が欲しい
2029年度までへ投票:7000系の残りから考えると、9000系程の大所帯にはならないと思われます。(残存数118両だから15編成くらい?)あと何編成じゃなくていつまで製造か、ですね。