2019年から一部の年(2024年など)を除いて毎年製造されている小田急5000形。8000形などを置き換えていて、今年度は8両編成まで製造されるそうですが、一体5000形はいつまで製造されるのか、皆さんで予想してみましょう。
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もっと製造されるへ投票:8000形と2000形の後継車として まだまだ製造されると思う
2028年度までへ投票:流石に28年度までだろ()
もっと製造されるへ投票:主制御装置はフルSiC-MOSFET採用・制御伝送系はEthernet利用で機器の世代的にはほぼ最新なので、当面はモデルチェンジが必要な要素がない。
もっと製造されるへ投票:8000型の残りも多いから
来年度までへ投票:20本くらいは
もっと製造されるへ投票:通勤型は、京急新1000形まではいかないけど数年は5000形の製造が続くのではないかな。
もっと製造されるへ投票:最近は長期投入が多い気がするので
もっと製造されるへ投票:いやだいたいおきかえるんしょ
もっと製造されるへ投票:8000系や1000系を置き換える可能性がある
もっと製造されるへ投票:8000、2000形を淘汰し、3000形と同じぐらいの最大勢力になるのではないか
もっと製造されるへ投票:2030くらいまで作るかと
もっと製造されるへ投票:おそらく6両と4両も導入するのでは?
もっと製造されるへ投票:8000形を置き換えるまでは製造?(藤沢弘幸)
今年度までへ投票:8両も出てきそうですよ。 8000形の置き換えで10両 2000形の置き換えで8両と聞きました。
もっと製造されるへ投票:求められる要件が変わってるわけでもないだろうし、3000や4000が長く作られたことを考えると、3000の更新が飛ばされる分だけ増えると予想
もっと製造されるへ投票:8000形が残る限り。