伊勢鉄道の普通列車用の車両、「イセⅢ型」。
製造から全車が20年以上経過し、まだ老朽化が深刻な車齢ではありませんが、昨年度は車両故障が相次ぎ、予備車確保のため減便という結果になりました。
また、先代の「イセⅠ型」や「イセⅡ型」は、16〜17年程度での廃車となっており、ステンレス車とはいえ、先代よりも長く営業運転に就いています。
今後、イセⅢ型は、いつまで残り、いつ後継が登場するのでしょうか?
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2030年ごろに後継車両が登場し、2035年ごろにすべて置き換えられるへ投票:天浜のTHGの同型車でも出るんじゃ
その他(コメントにお書きください)へ投票:JR東海にHC35型が登場したタイミングで発表が出そうな気がします。ただ、新車にする場合はランニングコストも考え、HC35型と共通設計にする方が無難でしょう。
その他(コメントにお書きください)へ投票:電化してJR315タイプの車両新造
その他(コメントにお書きください)へ投票:エンジン換装など機器更新してしばらく使う
2030年ごろに後継車両が登場し、2035年ごろにすべて置き換えられるへ投票:ステンレスだから2035年ごろまで残ると思う
その他(コメントにお書きください)へ投票:いま、JRとある意味直通しているのでJRのHC35系の改良版(単行バージョン)等で置き換えられる可能性があるかなと思います。 又はJR西日本のキハ122系であったり、DEC700型の改良版、HB-E400型の改良版という可能性もあるかなと、