1996年1月9日にデビューし、以降30年以上に渡って井の頭線を支え続けている京王1000系。前面上部および側面帯を編成ごとに異なる7色に塗られており、非常にカラフルな姿で鉄道ファンや沿線住民の人気を集めております。2025年3月からはワンマン運転対応編成が登場し、2026年9月現在で初期車2編成・後期車7編成の計9編成に施工されています。そんな中、初期車に関しては製造から30年が経過していますが、ワンマン運転対応工事施工によりまだまだ活躍することが期待されます。いつまでその姿を見ることができるのか、皆さんで予想しましょう。
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2035年頃まで ― 更新後10年前後で、次世代新型車両への置き換えが進むへ投票:あくまでワンマン改造をするも延命程度で、わりと早期に新車の導入がなされるよう思います
2045年頃まで ― 大規模機器更新を生かし、車齢50年前後まで長期使用されるへ投票:前にもこんな質問あったな
2040年頃まで ― 車齢約45年を目安に順次引退し、更新効果を十分活用するへ投票:すでに改修工事やワンマン工事が行われている編成を使うでしょうね、多分ですがそんなに早く廃車されずに、10年か20年ほどしたら廃車でしょうね、
2045年頃まで ― 大規模機器更新を生かし、車齢50年前後まで長期使用されるへ投票:輸送力増強で増結などの話がなければ老朽化で使えなくなるまで使うと予想
2045年頃まで ― 大規模機器更新を生かし、車齢50年前後まで長期使用されるへ投票:1~4次車は既に2016年度~2020年度にかけて主要機器の更新を含む大規模改修を実施済です。そこにワンマン対応工事(東京メトロで言ういわゆるB修繕並みの追加改修)を施工したとなると、ステンレス車体でも50年くらいまでは活躍しそうでは?と予想しました。