JR東日本の主力車両E233系では、中央快速線0番台、京浜東北・根岸線1000番台、常磐緩行線2000番台に続き、京葉線5000番台でもVVVF制御装置など走行機器の更新が進んでいます。今後注目されるのは、東海道・高崎・宇都宮線の3000番台、横浜線6000番台、埼京線7000番台、南武線8000番台など後発グループ。製造時期や走行距離、今後のワンマン運転対応なども踏まえ、次に機器更新が始まる番台を予想してみましょう!
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