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2nd-trainサーベイ E233系の機器更新、次に着手されるのは3000・6000・7000・8000番台のどれ?

E233系の機器更新、次に着手されるのは3000・6000・7000・8000番台のどれ?

JR東日本の主力車両E233系では、中央快速線0番台、京浜東北・根岸線1000番台、常磐緩行線2000番台に続き、京葉線5000番台でもVVVF制御装置など走行機器の更新が進んでいます。今後注目されるのは、東海道・高崎・宇都宮線の3000番台、横浜線6000番台、埼京線7000番台、南武線8000番台など後発グループ。製造時期や走行距離、今後のワンマン運転対応なども踏まえ、次に機器更新が始まる番台を予想してみましょう!


作成者:ゆっくり鉄道

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投票期間は2026年9月19日から開始されます。投票期間は2026年9月19日から2026年10月7日までです。

凡例

>> 1
3000番台:長距離運用も多い近郊タイプから更新が始まる
0票 (NAN%)
>> 2
6000番台:横浜線のワンマン運転対応などと合わせて機器更新が進む
0票 (NAN%)
>> 3
7000番台:埼京線・相鉄直通での運用を踏まえ、更新対象になる
0票 (NAN%)
>> 4
8000・8500番台、または当面新たな番台には着手せず既存4番台の更新を優先する
0票 (NAN%)
>> 5
その他コメント
0票 (NAN%)

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