阪急8200系は、神戸線の10両編成増結用として1995年に登場した2両編成2本のみの少数形式です。登場時には収納式座席やスタンションポールを採用するなど独特の設備を備えていましたが、後年は一般的な座席へ変更されました。10連運用終了後、8200Fは他形式の2連車と組んだ6両編成で今津北線にも投入されましたが、その後運用を離脱。一方の8201Fは2026年9月4日に正雀工場から廃車陸送され、8200系は8200Fの2両だけとなりました。異端の少数形式は今後どのような道を歩むのでしょうか?
作成者:あっぷるてぃーコメントは即時反映ではありません。掲載まで少し時間がかかります。
現状の2両編成のまま休車・予備車として残り、数年以内に廃車されるへ投票:阪急さんに余裕ができたら廃車かと。 8201Fが床下機器だけを撤去した後に陸送したのは正直謎すぎる。
現状の2両編成のまま休車・予備車として残り、数年以内に廃車されるへ投票:扱いにくい車両なので、今年あるいは今年度中に廃車されると思います。
現状の2両編成のまま休車・予備車として残り、数年以内に廃車されるへ投票:すぐ消える
現状の2両編成のまま休車・予備車として残り、数年以内に廃車されるへ投票:阪急電鉄的にも試作電車なのだから早めに廃車したいと思うし近いうちに廃車されるのは確実だろうなと思う
現状の2両編成のまま休車・予備車として残り、数年以内に廃車されるへ投票:今更残す必要もないでしょう
現状の2両編成のまま休車・予備車として残り、数年以内に廃車されるへ投票:8201fが廃車されたっていうことは、今少し特殊である8200系は、多分消滅すると思いますね、運用復帰してもまたドア故障とか起きそうなので
先頭車を中間車化する大規模改造を実施し、8000系など他形式の編成へ組み込まれるへ投票:まだ車齢が31年しか経っていないので、8200・8250を中間付随車化して、ドアや窓を8000系列に合わせる工事を施して、8000系の中間付随車として活躍すると思います。8201の廃車は車庫の容量関係だと思います。
保存・イベント用車両化や別形式との特殊な組成など、上記以外の展開になる(コメント願います)へ投票:8000+8000+8200で6連を組成する?
現状の2両編成のまま休車・予備車として残り、数年以内に廃車されるへ投票:8200系は特殊で少数派なんで、残す意味がない
現状の2両編成のまま休車・予備車として残り、数年以内に廃車されるへ投票:1編成のみの存在だと邪魔者扱いされるし...
保存・イベント用車両化や別形式との特殊な組成など、上記以外の展開になる(コメント願います)へ投票:保存されると思います(と言うか残して欲しい)
保存・イベント用車両化や別形式との特殊な組成など、上記以外の展開になる(コメント願います)へ投票:今、平井にいる8000系2両と組成組んで運用に復帰すると思うゾ〜。
保存・イベント用車両化や別形式との特殊な組成など、上記以外の展開になる(コメント願います)へ投票:1に近いですが、現状の2連を3つ繋げた6Rのまま、運用復帰後検査切れを待って廃車でしょう。
保存・イベント用車両化や別形式との特殊な組成など、上記以外の展開になる(コメント願います)へ投票:保存や、牽引車になる
現状の2両編成のまま休車・予備車として残り、数年以内に廃車されるへ投票:車齢的にも機器の老朽化が進み機器更新の時期に差し掛かっていること 空調装置、窓ガラスやドア周りなど8200系オリジナルの仕様が元々4両分しかなく 今回で8200Fのみのたった2両になってしまった 2000系の増備も次々と進む中で8200系を積極的に残す理由が乏しいといえる
7000系・8000系など他形式の中間車1両を組み込み、今津北線向け3両編成へ改造されるへ投票:今津南・甲陽線用3両編成に活用できれば・・・
保存・イベント用車両化や別形式との特殊な組成など、上記以外の展開になる(コメント願います)へ投票:今津北線でブツ6で再度運用
現状の2両編成のまま休車・予備車として残り、数年以内に廃車されるへ投票:今、平井車庫で8200×2R+8033×2R+8031×2Rの変則編成6Rはで休車しているが、おそらく阪急では3300系が最初で最後のブツ8が誕生したが、現在では消滅済みで、また6008F+6024Fみたいにその変則編成みたいに、同じく休車中の8034×2R+8030×2Rの変則編成4Rも運用を失っており、ここでぶつ8が復活するかと思われます。 ただし、ブツ8を作る場合、平井所属の2Rが5編成あるので、故障した時の予備として使われるのではないかとおもいます。しかも予備車は8034Fだと。 あくまで個人の予想ですが
現状の2両編成のまま休車・予備車として残り、数年以内に廃車されるへ投票:数年どころか、即廃車でしょう。
他形式の中間車6両を組み込み8両固定編成化し、神戸線本線の通常運用へ復帰するへ投票:なってほしいですね
現状の2両編成のまま休車・予備車として残り、数年以内に廃車されるへ投票:廃車されるでしょ「残す意味なし」
現状の2両編成のまま休車・予備車として残り、数年以内に廃車されるへ投票:1本のみの異端車で更新するにもワイドドアが仇となっている以上、8033・31Fの相方を差し替えて即刻廃車以外考えにくいです。加えて同種の走行機器を搭載して登場した8040形もリニューアル済みの8042Fすらボルスタレス台車がやけに引っかかり、3本相次いで廃車の可能性が一応は残っています。現時点で40番台の3本はすべて運用がありません(40・41Fは未更新かつ箕面線から離脱。42Fは相方7001Fが今津北線に供されたまま戻れない)。
保存・イベント用車両化や別形式との特殊な組成など、上記以外の展開になる(コメント願います)へ投票:何かしらに有効活用してほしい限りですね
現状の2両編成のまま休車・予備車として残り、数年以内に廃車されるへ投票:わざわざ残す意味あるかといえば微妙な気がする