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江ノ電700形の増備で1001-1051の次に置き換えられるのはどの車両?

江ノ電700形の増備で1001-1051の次に置き換えられるのはどの車両?

2026年4月に営業運転を開始した江ノ電700形。オールステンレス車体、最新のVVVFインバーター、回生ブレーキ、車側カメラや車内防犯カメラを備え、1000形と比べて消費電力を約49%削減する次世代車両です。今後700形が増備された場合、引退が発表された1000形1001-1051の次は、どの形式の編成が最初に置き換え対象となるのでしょうか。製造年や制御方式、観光資源としての価値も含めて予想してください。
種別: 選択式
期間: 2026/07/01 〜 2026/07/22
新造10000系「天叢雲」の導入で、次に置き換えられる車両はどれ?

新造10000系「天叢雲」の導入で、次に置き換えられる車両はどれ?

一畑電車は2026年11月、デハ10001・デハ10002の2両からなる新造10000系「天叢雲」を導入予定です。水戸岡鋭治氏がデザインを担当し、7000系・8000系との連結にも対応。一方、元京王5000系の2100系・5000系は製造から半世紀を超え、2104号・2114号は2026年1月に引退しました。10000系は残る旧型車の直接置き換えとなるのか、それとも観光需要を担う戦略的な増備なのか。
種別: 選択式
期間: 2026/06/27 〜 2026/07/22
石北本線の特急「オホーツク」で活躍するキハ283系、引退はいつになる?

石北本線の特急「オホーツク」で活躍するキハ283系、引退はいつになる?

1997年に特急「スーパーおおぞら」用として登場し、高出力エンジンや制御付き自然振子式車体を採用したJR北海道キハ283系。現在は振子機能を使用せず、札幌~網走間を結ぶ石北本線の特急「オホーツク」で活躍しています。かつて運用された特急「大雪」は2025年3月に特別快速化され、キハ283系の定期運用はさらに限定的となりました。車齢30年や後継車両の動向を踏まえ、引退時期を予想してください
種別: 選択式
期間: 2026/06/29 〜 2026/07/17
残る2編成の運命は?京成3600形を置き換える車両は何になる?

残る2編成の運命は?京成3600形を置き換える車両は何になる?

1982年登場の京成3600形は、界磁チョッパ制御の6両編成3688編成と、VVVFインバータ制御へ改造された4両編成3668編成が注目されます。京成電鉄は、編成両数を柔軟に変更でき、SiC-VVVFや防犯カメラを備える3200形を2026年度に42両追加導入予定です。京成本線・千葉線・千原線などで活躍する3600形は、3200形による直接置換となるのか、それとも3400形や3500形の更新が優先され、さらに延命されるのか予想してください。
種別: 選択式
期間: 2026/06/21 〜 2026/07/03
AE形の機器を受け継ぐ京成3400形、後継車両は3200形か新形式か?

AE形の機器を受け継ぐ京成3400形、後継車両は3200形か新形式か?

初代「スカイライナー」AE形の走行機器を再利用し、1993年に登場した京成3400形。8両編成で京成本線や都営浅草線方面の運用を担ってきましたが、経年による置き換えが注目されています。柔軟な編成組成を特徴とする新型3200形を8両編成として追加新造するのか、3100形をベースとした一般車仕様を導入するのか、それとも省エネ性能やホームドア対応を強化した完全な新形式が登場するのか。今後の京成線・直通運用を見据え、最も現実的な後継車を予想してください。
種別: 選択式
期間: 2026/06/17 〜 2026/06/29
253系はいつまで走る?

253系はいつまで走る?

最近新塗装の253系が話題ですが、現在の車両は製造から30年以上が経過しています。いつまで走るか皆さんで予想しましょう。
種別: 選択式
期間: 2026/06/15 〜 2026/06/27
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