最近新塗装の253系が話題ですが、現在の車両は製造から30年以上が経過しています。いつまで走るか皆さんで予想しましょう。
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2040年頃までへ投票:塗装変更されたからなぁ…後継もコレといったモノがないし
2035年頃までへ投票:新塗装にするほどだからあともう少し走ると思う
2035年頃までへ投票:塗装変更もするし、あと10年ぐらい使ってからE257系やE259系に置き換えですかね。
2035年頃までへ投票:次の再塗装の折に廃車かと、列車の乗車率も低いので列車自体の存続も含め心配です、少なくとも253じゃいくらインテリア弄ってもスペーシアには敵いません
2035年頃までへ投票:今後の東武直通の形態によっても変わってくると思います。
2040年以降へ投票:塗装変更したんだからこれくらい走ろよ?
2035年頃までへ投票:今後の車両投資計画を見る限り新造する気はなさそうですし、最近のJR東日本は特急車両不足と言ってもおかしくないような状況になっているので253系も限界までは走るでしょう。
2040年以降へ投票:また地方鉄道に譲渡されるでしょう。
2035年頃までへ投票:成田エクスプレスに新型出て259が日光に行って253置き換えると思う
2035年頃までへ投票:せっかく塗装変更もしたので、まだ使うと思います
2035年頃までへ投票:253系の現存編成は全て今年で経年24年(2002年のサッカーW杯日本開催に伴う増備車)、VVVF化後15年(2011年改造)。JR東日本のVVVF車では機器更新しない場合経年25年程度で廃車となるケースが多いので、どんなに遅くともVVVF化後約25年となる2035年頃までには置き換えになるかと。
2030年頃までへ投票:今残っている253系は、2000年のサッカーワールドカップ開催に合わせて増備された編成。 電装品は、205系をVVVF化した際に派生したものを今でも使っているので、そろそろ厳しくなってくるかも。 とは言え、後継となる団臨車両が出てこないと廃車できない。 早く成田エクスプレス用新型車両が出てきてくれ。
2035年頃までへ投票: s5言うrぇjdwskl;
2035年頃までへ投票:塗装変更はされたけど、もう流石に新形式が登場する頃でしょ
2030年頃までへ投票:前乗ったけと結構老朽化していたから
2035年頃までへ投票:2035年頃までへ投票:いくらなんでも老朽化とか車両統一あたりはあるだろうし該当編成は253系のラストナンバーとかでまあ30年も使ったら尺東もあきらめて新車を作る(はず)
2035年頃までへ投票:車齢30〜35年で引退かな〜
2035年頃までへ投票:まだまだ走るよぉ~!!
2040年以降へ投票:いつまでも走ってくれ!!
2035年頃までへ投票:もう10年くらいはこき使われるでしょう
2040年頃までへ投票:サイレント引退の可能性はあるかな、、、
2030年頃までへ投票:塗色変更はあくまでイメージの変更で、そこまでの延命につながるものではなかろうかと 必要とあらばOM51~をそちらに回すなどがあるよう思います
2030年頃までへ投票:でも置き換え車両は何に? 257とか?
2035年頃までへ投票:塗装変更などであと10年ほど生きると思う、今の東日本は255と257の0番代2両を消した為特急型が不足している。臨時車両としてまだ残りそう
2035年頃までへ投票:製造が2002なので30年超で。
2030年頃までへ投票:それより早いと思います 今回の検査兼塗り替えはイメージアップであり、新型車両の導入を見据えたものであると認識しております 車体が鋼製で劣化が激しいなどの理由から2020年代に引退すると思います ちなみに置き換え車両の予想ですが、JR東日本側はE353系付属編成で東武鉄道側は500系(リバティ)であると思います 3+3の編成を組み鬼怒川温泉・東武日光へ効率よく輸送し、将来的には会津田島方面への乗り入れも視野に入れてるのではないかと考察します 両形式は構造や座席数も非常に近しく、マルチな運用が求められる昨今効率性を重要視されるのではないかと思います 話がそれましたが、2030年より手前に引退し、置き換え車両のイメージに合わせるための塗装変更であったと考察します
2035年頃までへ投票:いくら塗装変更とか機器更新しても車体の老朽化には抗えないし、東武直通用車両の車体を新造して付け替えるくらいなら系式ごと新製すると思う。