JR奈良線では、国鉄時代に登場した205系1000番台が今なお普通列車を中心に活躍しています。221系との共存が続く一方、VVVF車両への更新や他線区からの転用、新型車投入の有無も注目ポイントです。京都〜奈良間で残る最後の国鉄型通勤車は、いつまで定期運用に残るのでしょうか?
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2030年以降も予備車・限定運用としてしぶとく残るへ投票:予備車は必須だと思う 新型に227(新造)が入ってきそう
2030年以降も予備車・限定運用としてしぶとく残るへ投票:琵琶湖線沿線の花火大会(琵琶湖花火大会)の臨時列車用途になりそう...…
2030年以降も予備車・限定運用としてしぶとく残るへ投票:国鉄車の中でも新しい方やしJR西ということを考えるとこんぐらいかなと
2030年以降も予備車・限定運用としてしぶとく残るへ投票:JR西日本をナメてはいけません。205系を再転属させる可能性すら残っています。
2028年頃までに221系や他線区からの転属車で置き換えられるへ投票:207系あたりの転属など、4扉車を置き換えとして持ってくるよう思います
2030年以降も予備車・限定運用としてしぶとく残るへ投票:国鉄時代の名車だし、保存されてほしいではあるな。
2028年頃までに221系や他線区からの転属車で置き換えられるへ投票:2028年頃までに221系や他線区からの転属車で置き換えられるに投票:玉突きで最終的に置き換えられると
2029年頃まで細々と普通運用に残り、段階的に離脱するへ投票:少しずつ減っていくかなぁ
2028年頃までに221系や他線区からの転属車で置き換えられるへ投票:出来れば、221系のダブルパンタを除く4両ならいいと思います。
2030年頃に奈良線の車両更新とあわせて引退するへ投票:2035年度頃までに全廃
2030年以降も予備車・限定運用としてしぶとく残るへ投票:多分予備車の可能性はあると思います。現在0番台、1000番台の廃車はあまり発生していなく、なんか103系みたいな改造をしそうです。現在主力形式でありながらも、2035年ごろまでに非VVVF車の記事を見たので、こっから廃車がどんどん出そうです。
その他(新型車投入・他線区転用・保存車登場などコメントで予想)へ投票:223系を転属させてもそこまで長く使えないので、阪和線などに新型車両を入れた余剰分として225系の比較的初期の車両を持ってきて使うとかができそうです。
2030年以降も予備車・限定運用としてしぶとく残るへ投票:大規模改造して走らせる。
2030年以降も予備車・限定運用としてしぶとく残るへ投票:2035年度までに非VVVF車は置き換えということで、221系とともに置き換えられるでしょう。
2030年頃に奈良線の車両更新とあわせて引退するへ投票:205系にはいっぱいお世話になってる
2030年以降も予備車・限定運用としてしぶとく残るへ投票:予備車は重要なものなのでね〜