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阪神8000系「赤胴車」復活、あなたは賛成? オレンジ車体の方が良かった?

阪神8000系「赤胴車」復活、あなたは賛成? オレンジ車体の方が良かった?

現在、阪神電車では急行用8000系車両を2015年以前の「赤胴車」のデザインに順次変更しています。現在のオレンジ色は阪神・淡路大震災の復興をも願い明るい色にした過去がありますが、阪神タイガーズの親会社でありながらもライバルである「巨人」の球団カラーであることから株主総会などでたびたび話題に上がっていました。しかし赤色に戻してみると、オレンジのほうがよかったという意見も散見されます。皆様は阪神の赤胴
種別: 選択式
期間: 2026/02/25 〜 2026/03/07
東京メトロ6000系ハイフン車が行徳へ、今後どうなる?

東京メトロ6000系ハイフン車が行徳へ、今後どうなる?

2月11日から12日にかけて、新木場車両基地で保管され、訓練車としても使用されていた東京メトロ6000系の1次試作車(いわゆる“ハイフン車”)とみられる車体が、シートで覆われた状態で深川検車区・行徳分室まで陸送されたことが確認されました。長期間にわたり新木場で動きの少ない状態が続いていましたが、今回の搬出により保管状況に変化が生じた形です。新木場で保管されていた車両を巡っては、6000系6102F、7000系7101F、03系03-101Fが(一部車両を除き)解体された経緯があり、6102F・7101Fの各先頭車1両については、今回のハイフン車と同様に行徳へ搬入されています。
種別: 選択式
期間: 2026/02/13 〜 2026/03/10
EF64はダイヤ改正でどうなる?

EF64はダイヤ改正でどうなる?

今後の去就が気になるEF64。昨年のダイヤ改正では重連総括運用が消滅し、EH200へ置き換えられました。伯備線運用は依然と変化が少ないままですが、登場してから年数も経ち、老朽化が否めないEF64。ダイヤ改正後の運用はどうなるのでしょうか。
種別: 選択式
期間: 2026/02/12 〜 2026/02/28
阪急3300系3323Fはいつまで残る?

阪急3300系3323Fはいつまで残る?

阪急電鉄3300系の3323Fは、阪急最古の車両として連日運用に入っています。現在9300系のロングシート格下げが進行中であり、着々と置き換えの波が迫ってきています。しかしながら、8300系の嵐山線転用などで8連運用から離脱する車両もあり車両数の変動が激しいのが現状です。また、同じく抵抗制御で8連の5313Fは桂で休車中です。このようなことから今後の動向が注目される3300系。これからどうなるのでしょうか。
種別: 選択式
期間: 2026/02/11 〜 2026/02/28
近鉄京都線丸屋根はいつまで残る?

近鉄京都線丸屋根はいつまで残る?

近鉄は8a系を導入して丸屋根を廃車にしています。近鉄京都線橿原線奈良線系統の丸屋根はいつまで残る?8A系は、奈良線・京都線・橿原線・天理線(いわゆる奈良線系統)向けとして 2024年10月に営業開始し、以降も同系統へ増備が続く計画です。 さらに 2026年度導入分からは8A系もトイレ付きになる、とされています。 公表ベースで読み取れる“増備の山”はこんな感じです(奈良線系統):2024年度:8A系 4両×12本(48両)を奈良線・京都線系統に順次導入 2025年度:奈良線系統に 4両×9本(36両) 2026年度:奈良線系統に 4両×4本(16両・トイレ付) 2027年度:奈良線系統に 4両×5本(20両・トイレ付) → つまり、*024~2027年度で奈良線系統に8A系が合計120両(4両×30本)入ってくる見立てになります(公表計画を素直に合算)。
種別: 選択式
期間: 2026/02/04 〜 2026/02/18
中距離電車(上野東京ライン)のJR川口駅停車について「ゼロベースの見直し」を主張する市長が当選...

中距離電車(上野東京ライン)のJR川口駅停車について「ゼロベースの見直し」を主張する市長が当選、今後どうなる?

2026年2月1日の川口市長選挙にて、中距離電車(上野東京ライン)のJR川口駅停車について「ゼロベースの見直し」を主張する市長が当選しました。ホーム新設など再整備に市の負担が大きいとされ、上野東京ラインの川口駅停車は実現が遠のいたとされており、今後どうなると思いますか?ソース
種別: 選択式
期間: 2026/02/02 〜 2026/02/09
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