先日、阪急電鉄西宮車庫所属の8201Fが正雀車庫に回送されました。
この編成は2024年12月のダイヤ改正で廃止された10両編成の増結車として使われていましたが運用を失っている状態です。
車番、パンタグラフ、連結器などが外され、解体などに向けた陸送準備をしているのか、何らかの改造の準備をしているのかが不明細になってきています。
現在入場(改造?)中の8008Fなどと関係があるのでしょうか…?
作成者:社不ぬるコメントは即時反映ではありません。掲載まで少し時間がかかります。
そのまま廃車へ投票:8200系は他の2連と比べて使えないから廃車だろうね
そのまま廃車へ投票:車番プレート、電道、パンタグラフなどが撤去され.......廃車の可能性が高いです..........
そのまま廃車へ投票:8200Fも離脱、8000系40番台も運用がない状況では少なくとも8201Fの廃車を皮切りに形式消滅の足音が見えています。車体がワイドドアで異端気味、台車も少数派、走行機器も更新時期に迫っているようではあえて残す意義が全く見えません。
そのまま廃車へ投票:ここまで部品外したりしてるので、かなりの確率で廃車かと思います。 そもそも2連の使い道が今はないのでね。大規模に改造してブツ2を4両編成にするのもできると思いますが、資金的にもそれなら2000系列のやつを製造するかと思います。 外された部品は今後の8000系列に使われるかもしれません。8008Fも何らかの関係があるかもしれません。
機器更新、リニューアルのうえ4連化へ投票:阪急だから簡単には、廃車しないと思います。
そのまま廃車へ投票:あんだけ部品を取っているから、廃車確定ですね。
そのまま廃車へ投票:勿体無いですが、このまま廃車と思います。連結器、車番プレート、パンタグラフ、側面LED幕がすでに取り外されています。他の8030f〜8042fは今後リニューアルおよびワンマン化工事を実施し、8000f〜8020fの中間車を組み込み3連化、甲陽線・今津南線の6000の置き換えを進めると予想します。
その他(コメント願います)へ投票:まだ分からない:まあ、他編成と違い、窓の大きさ、戸袋窓、LED表示の違いなどオリジナル要素が強く、本系列は4両しか製造されなかったので廃車…と言いたいところだが、まだ30年余りしか経ってない8201fを今のご時世、そんなすぐ廃車するか…?(5200は冷房の試作性が強かったのもあるらしいが...)それに、パンタや車番は抜かれていると言うが、冷房装置や幕が撤去されていない(ニュースの記載当時。)と言う。まあ、その後取り除くのかもしれないが、自分はいずれにせよ、まだ分からないと思う(この文の中に誤りがあったらすみません)。
そのまま廃車へ投票:試作的要素も盛り込んで、車番プレートなど撤去されたので廃車説が濃厚ですが
そのまま廃車へ投票:余剰となるため廃車
そのまま廃車へ投票:2連だから...
その他(コメント願います)へ投票:おそらく他の車両と異なる部品ばっかで扱いづらいから共通化してるんじゃないの?
機器更新、リニューアルのうえ6連化へ投票:今津線の5000系6連の置き換えがまだ終わってないので廃車はないと予想
検査入場(出場後6+2として使用)へ投票:そこまで部品を外しているのでそのまま廃車と考えるのが妥当だろう。 残っている部品が8200系独自のものと考えられるし。 しかし、5000系や5100系、6000系、7000系が未だ残っている状況で廃車にするだろうか? 実は2000系に準じたsic-vvvfの試験車が神戸線、宝塚線にはない。 9000系の更新を見据えて試運転をしながら営業運転に入るというならありえるかもしれない。 側面LEDや車番も案外修復できるかもしれない。 7000系未更新の6連とくっつけて2+6として神戸線に戻ってくるのではないだろうか? 7000系未更新が消える時に一緒に廃車になると予想する。
その他(コメント願います)へ投票:私は能勢電鉄に転属に期待します。現在7203fが改造が終了後即8200ー8201繋いで入場してほしいです。ただ8251電連が外されたので逆に8201側に電連再設備しまた使用できるようになってほしいです・功大氏
そのまま廃車へ投票:8000と組み合わせても保守が面倒だし引退させた方が楽になる
そのまま廃車へ投票:8008Fの中間車で3連化と考えていましたが、使いにくくなりそうなので…。 若いけど…。