SL列車や保存車、臨時列車、イベント用車両を除き、日常的な定期運用に入る国鉄型車両はいつ姿を消すのでしょうか。岡山・備後地区で残る113系・115系、JR九州のキハ40・47形、JR貨物のEF64など、現在も定期運用で注目される形式の今後が焦点です。最後まで残る地域や形式、置き換え時期を予想してください。
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2040年以降も、特定の地方線区で国鉄型車両が定期運用に残る可能性があるへ投票:JR西ならやりかねない
2030年代後半まで地方線区や貨物の一部運用で、国鉄型車両の定期運用が続くへ投票:小湊鉄道のキハ40は長く走りそう
その他(コメントにお書きください)へ投票:早く淘汰したいには各社同じかと思います。部品調達がしにくい、価格が高い、慣れた作業者が退いて行く…愛着があるだけでは保存すら容易ではなく動態保存は尚更不可能。
その他(コメントにお書きください)へ投票:部品の製造終了まではSLは走ると思う。 30年代後半にはSL以外は運行終了、
2040年以降も、特定の地方線区で国鉄型車両が定期運用に残る可能性があるへ投票:JR四国の7200系が結構残りそう
2040年以降も、特定の地方線区で国鉄型車両が定期運用に残る可能性があるへ投票:希望を込めて
その他(コメントにお書きください)へ投票:40.47は中国地区では残り続けるがその他の地区では置き換えられると思う。またEF64は次のダイヤ改正で置き換えられるとおもう
その他(コメントにお書きください)へ投票:2118年以降も国鉄車は残り続ける! 国鉄車は不滅だ!!
2040年以降も、特定の地方線区で国鉄型車両が定期運用に残る可能性があるへ投票:再延命したキハ40が残りそう
2030年代後半まで地方線区や貨物の一部運用で、国鉄型車両の定期運用が続くへ投票:西日本のキハ40が殆ど残ってるのと、九州の415系か最後まで残る
2030年代後半まで地方線区や貨物の一部運用で、国鉄型車両の定期運用が続くへ投票:DEC700型が走り始めたのでJR西日本、JR四国では3600形が登場したのでキハ40とかが置き換えられそうなのですが、JR九州のキハ40等は置き換える車両が見つからないので2030年頃にJR九州の40類置き換え用の新型がデビューして2030年代後半ぐらいで置き換えが完了する具合なのではないのでしょうか
2030年代前半まではキハ40・47形など気動車を中心に、一部線区で国鉄型の定期運用が残るへ投票:西のキハはバイオ燃料100%で運行しているからもうしばらくは残ると思う
2040年以降も、特定の地方線区で国鉄型車両が定期運用に残る可能性があるへ投票:観光列車とかは最後まで残りそう。
2030年代後半まで地方線区や貨物の一部運用で、国鉄型車両の定期運用が続くへ投票:115系はめどがついたとはいえキハ40はまだかなりの数がいて新車を導入するとの発表もあまりないのでまだ残りそうな気がします
2040年以降も、特定の地方線区で国鉄型車両が定期運用に残る可能性があるへ投票:JR西日本とJR九州を侮ってはいけません。
2030年代前半まではキハ40・47形など気動車を中心に、一部線区で国鉄型の定期運用が残るへ投票:最後まで残るのはJR西日本のキハ40・47かJR九州の415系1500番台のどちらかとなる予感。JR貨物は国鉄型の機関車の全般検査を既に終了しているはずなので2030年代初頭には稼働可能な国鉄型の機関車はなくなるはず。
2030年代前半まではキハ40・47形など気動車を中心に、一部線区で国鉄型の定期運用が残るへ投票:2027年度中にほとんどの国鉄型はいなくなりそうだが、キハ40、47だけは残りそう。 バイオディーゼルとか使ってるし。
2040年以降も、特定の地方線区で国鉄型車両が定期運用に残る可能性があるへ投票:尺西さん40にバイオ燃料使うとか言ってるからそう簡単には駆逐できないと思うな。
2030年代前半まではキハ40・47形など気動車を中心に、一部線区で国鉄型の定期運用が残るへ投票:JRからはこのタイミングで九州のキハ185あたりを最後に消えると思います。しかし派生の四国7200系、三岐や流鉄、海外など最近譲渡されたものが驚異的な長寿を見せてくれるかもしれませんね
2040年以降も、特定の地方線区で国鉄型車両が定期運用に残る可能性があるへ投票:魔改造するなり観光列車化すればそんぐらい行けそう
2040年以降も、特定の地方線区で国鉄型車両が定期運用に残る可能性があるへ投票:再延命したキハ40は残ると予想。なんせあのJR西日本。十分やりかねない。あとは四国の7200も残りそう
2030年頃までに岡山地区の115系や九州のキハ40系列も置き換えが進み、定期運用の国鉄型はほぼ消滅するへ投票:WEST EXPSS銀河を除いたらほぼ5,60年選手ですし、115系も廃車が始まってるので大体検査期限が2030年頃か、2027〜29年ぐらいなのでそろそろ廃車のスピードも早く放ってくると思います。(置き換えている形式、大体227系とか)
その他(コメントにお書きください)へ投票:昭和遺産として一部が定期運用に残る 廃車をし部品を確保する 運用するとしても数両
2040年以降も、特定の地方線区で国鉄型車両が定期運用に残る可能性があるへ投票:地方鉄道で末長く使ってくれるでしょう。
2040年以降も、特定の地方線区で国鉄型車両が定期運用に残る可能性があるへ投票:北条鉄道とか、小湊鉄道みたいな三セクではしぶとく残ると思います
2040年以降も、特定の地方線区で国鉄型車両が定期運用に残る可能性があるへ投票:流鉄や三岐の211系はまだ改造中の編成がある他、富士の205系、稲沢の213系の譲渡先など、地方のステンレス車両が残ると思いますね。はい。そうです。うん。
2030年代前半まではキハ40・47形など気動車を中心に、一部線区で国鉄型の定期運用が残るへ投票:基本的には2030年代前半がヤマかなと思います あとはバイオ燃料の試験をやっているキハ40系がどうか…
2030年代後半まで地方線区や貨物の一部運用で、国鉄型車両の定期運用が続くへ投票:国鉄カッコいい
2040年以降も、特定の地方線区で国鉄型車両が定期運用に残る可能性があるへ投票:大井川鉄道のSLは部品がなくなると図面を元に製作していますからね。あとは地方私鉄に最近に譲渡された211系とかはあと20年ぐらいは走りそう。
2030年代後半まで地方線区や貨物の一部運用で、国鉄型車両の定期運用が続くへ投票:WEST EXPRESS銀河もあれ元国鉄車やしそれ含めたらまぁ...このぐらいなのかな