2026年10月17日に、苗穂運転所所属のキハ261系0番台SE-202編成が、車輪削正のため札幌運転所へ送り込まれました。列車番号上は試運転扱いで、牽引は旭川運転所所属のDE10-1692が担当しました。
SE-202編成はキハ260-202とキロハ261-202の2両で構成されています。キハ261系0番台は特急「宗谷」「サロベツ」で使用されている車両です。
2026年10月17日に、苗穂運転所所属のキハ261系0番台SE-202編成が、車輪削正のため札幌運転所へ送り込まれました。列車番号上は試運転扱いで、牽引は旭川運転所所属のDE10-1692が担当しました。
SE-202編成はキハ260-202とキロハ261-202の2両で構成されています。キハ261系0番台は特急「宗谷」「サロベツ」で使用されている車両です。





記事の正確性と速報性を重視し、現地からの情報や公式発表を基に、信頼できる鉄道ニュースの提供を心がけています。
X(旧Twitter)では最新ニュースをリアルタイムで配信中。フォローしていただければ、記事公開と同時に情報をお届けします。
コメント
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。