2026年10月15日に、京成電鉄くぬぎ山車両基地で8800形8809編成(8809F)の部品撤去が引き続き進められている様子が確認されました。近くには新たに回送されてきた3200形3236Fを含む6両編成が留置されていました。
8809Fは10月6日の朝の運用を最後に運用を離脱したとみられ、乗務員室内の機器やアンテナ、前照灯、ワイパーなどの撤去が確認されていました。廃車に向けた作業である可能性があります。なお、同編成は2025年9月に京成標準色への塗装変更を終え、営業運転に復帰していました。
2026年10月15日に、京成電鉄くぬぎ山車両基地で8800形8809編成(8809F)の部品撤去が引き続き進められている様子が確認されました。近くには新たに回送されてきた3200形3236Fを含む6両編成が留置されていました。
8809Fは10月6日の朝の運用を最後に運用を離脱したとみられ、乗務員室内の機器やアンテナ、前照灯、ワイパーなどの撤去が確認されていました。廃車に向けた作業である可能性があります。なお、同編成は2025年9月に京成標準色への塗装変更を終え、営業運転に復帰していました。
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