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【近鉄】2430系W41が1430系VW32を併結して五位堂検修車庫出場試運転

2025年1月16日には、高安検車区所属の2430系W41が五位堂検修車庫を出場し試運転を行いました。なお、伴車として高安検車区所属の1430系VW32と併結し4両編成を組成した状態で試運転を行っています。

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コメント

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#52035 [会員]kintetu1436
2025年1月16日23時32分
この車両も最後の定期点検かと思われます。
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#52045 noritetsu1969

2025年1月17日7時43分
定期検査を終えての試運転です。
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#52058

2025年1月17日10時57分
そうなんですか?
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#52060 まつりラブ

2025年1月17日11時22分
8Aの2両ユニットが出るのか、出れば良いのですが出なければ既にある2両編成の車両から比較的新しい車両を改良工事をして連結して使用するかも知れませんね。
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#52370 ranami3

2025年1月21日19時44分
来年度、南大阪線の新型車両車両が途中されますが、6Aになるのかな???
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五位堂検修車庫とは?

五位堂検修車庫とは

五位堂検修車庫は、奈良県香芝市狐井にある近畿日本鉄道の車両工場です。近鉄大阪線の五位堂駅近くに位置し、特急車両のほか、奈良線・京都線・大阪線・名古屋線・けいはんな線・南大阪線の一般車両など、近鉄の幅広い車両の検査を担っています。

1982年に開設された近鉄の中核的な検修施設で、車両の全般検査重要部検査を実施します。敷地面積は約6.9万平方メートルと大きく、車庫機能として約50両分の留置線も備えています。近鉄の安全運行を支える重要拠点として知られ、鉄道まつり開催時に一般公開されることでも有名です。

試運転とは?
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まいかぜ
まいかぜ

2nd-train ライター

2018年より記事執筆を担当

JR東日本、東京メトロ、都営地下鉄など首都圏の鉄道を中心に執筆

2,100件以上の鉄道ニュース記事を執筆

150社以上の鉄道会社について記事を作成

首都圏の鉄道を中心に、新型車両導入やダイヤ改正などの最新情報を配信。特にJR東日本と東京メトロの動向に詳しく、わかりやすい記事作成を心がけています。