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【JR北】737系C8編成+C9編成+C10編成+C11編成+C12編成+C13編成甲種輸送

2023年5月15日より、札幌運転所所属となる737系C8編成+C9編成+C10編成+C11編成+C12編成+C13編成が、日立製作所から出場し下松から手稲まで甲種輸送されています。吹田(タ)までは岡山機関区所属のEF210-18が牽引しました。


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【JR北】737系C8編成+C9編成+C10編成+C11編成+C12編成+C13編成甲種輸送(1枚目)
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【JR北】737系C8編成+C9編成+C10編成+C11編成+C12編成+C13編成甲種輸送 - 野洲~篠原間にて撮影
 田原駅ステーションマスター
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コメント

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#13734 おけいはんのファン

2023年5月16日16時30分
737系の最終製造編成が北海道に入って、試運転終えたら函館線の岩見沢・旭川に投入でしょうか?そして721系の初期車は廃車でしょうか?
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#13765 [会員]湖阪山
2023年5月17日8時02分
これはキハ143を置き換えるために製造しました
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#13822 HA

2023年5月18日3時14分
ほぼ室蘭本線だけで運用するには13編成は多すぎるからね。今年中には函館本線末端に投入すると思う。
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日立製作所とは?

概要

株式会社日立製作所は、東京都千代田区丸の内一丁目6番6号に本店を置く総合電機メーカーです。IT、エネルギー、産業、ビル、モビリティなど幅広い分野を手がけ、鉄道分野では車両そのものに加え、信号・制御や保守を含む鉄道システム全体を支えています。



代表的な製造車両

代表例としては、軽量アルミ車体が特徴のA-trainN700S新幹線E5系新幹線E6系新幹線、英国向け高速車両Class395などが挙げられます。国内外で高速鉄道から通勤車両まで幅広く実績があります。

JR北海道とは?
甲種輸送とは?
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最終確認: 2023年5月16日


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この記事の作者について
Butterfly
Butterfly

2nd-train 副編集長

2014年より記事執筆を担当

JR・私鉄の新型車両情報、地方私鉄のニュースを中心に執筆

2,000件以上の鉄道ニュース記事を執筆

100社以上の鉄道会社について記事を作成

地方私鉄から大手私鉄まで、幅広い鉄道会社のニュースをカバー。平日日中の速報記事を主に担当し、タイムリーな情報配信を心がけています。

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