一畑電車は2026年11月、デハ10001・デハ10002の2両からなる新造10000系「天叢雲」を導入予定です。水戸岡鋭治氏がデザインを担当し、7000系・8000系との連結にも対応。一方、元京王5000系の2100系・5000系は製造から半世紀を超え、2104号・2114号は2026年1月に引退しました。10000系は残る旧型車の直接置き換えとなるのか、それとも観光需要を担う戦略的な増備なのか。あなたはどの車両の動向に最も注目しますか?”,
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2100形へ投票:島根県のHPに掲載されている一畑電車支援計画によると、新車投入により今年度までに2100形を置き換えること(「更新」と記載されているがこれは置き換えのこと)になっている。車体の腐食や台車の部品摩耗が進むなど状態も非常によくないんだそうな。
2100形へ投票:車体も台車も腐食摩耗してるし県が置き換えると言っているから
2100形へ投票:元京王ですよね60年代くらいに作られたし置き換えかな
5000形へ投票:古いから
5000形へ投票:乗りものニュースが取材した結果、5009,5109の代替との回答を得ている。 もっともこれを信用するかどうかは別の話だが。
2100形へ投票:もうだいぶ走っているから置き換えられてもおかしくない
2100形へ投票:1両だけでも車庫に残してほしいものです