現在、阪急正雀車庫に留置されている5100系5134F、中間車のみが陸送されましたが先頭車(C#5134、C#5135)のみが現存しています。
しかし、床下のみが再塗装されたようです。
どうなるでしょうか。
作成者:ぬるきんとんコメントは即時反映ではありません。掲載まで少し時間がかかります。
他社(能勢電鉄以外)に譲渡へ投票: MIHARA試験センター
保存へ投票:廃車かと思ったけど、床下再塗装があったので研修用とか商業施設とかで保存かな。
廃車へ投票:昨年から正雀工場職員の休憩用車両として使用している。 後に廃車。
能勢電鉄に譲渡へ投票:床下を再塗装し中間車が陸送されたなら2両でまた走るか保存の可能性が高いそして今は阪急の6300系や5100系の傾向を見るとまだ保存されなさそう(保存してほしいけど)なので能勢電鉄に譲渡されるだろうまだまだ5100系には乗れる(正直6300系も譲渡すればよかったけど) 5100系はまだ保存せず引退後に保存される可能性もある (これこそ阪急博物館があればできたら良いな)
保存へ投票:車体再塗装してどこかに保存か?正雀車庫の奥のP6とかといっしよに
その他(コメントに入力願います。)へ投票:床下を5128につける
保存へ投票:できれば保存して~
民間に譲渡/売却へ投票:誰か、ほしいと願ってるのかな
廃車へ投票:流石に… もしかしたら6016fと連結するかもしれませんけど可能性は低いでしょう
能勢電鉄に譲渡へ投票:これが一番良い
保存へ投票:床下が再塗装されたと聞いたので、保存ではないかと思います。でも流石に本線活躍は難しいはずですし、廃車解体なら床下を再塗装した意味がないと思うので、保存だと思います。あと製造当時からの冷房量産車の始祖(5200が冷房車の最初であるが、試作車で、製造車数も少ない。間違っていたらすみません)でもあるので、保存して欲しいことでもあります。
保存へ投票:多分2301fみたいに保存されますね、4連での中間車がないので、能勢電鉄での活躍は、可能性はありそうですが、日生線とか活躍だと思います。
その他(コメントに入力願います。)へ投票:車両基地などに保存→撮影会で展示