【阪急】宝塚線沿線の魅力を伝えるラッピング列車運行開始
2015年11月1日より、宝塚線沿線の魅力を伝えるラッピング列車が運行開始しました。 少年時代に宝塚線沿線で過ごした、車体には漫画家の手塚治虫氏が原作者の『鉄腕アトム』や『ブラックジャック』などの名アニメキャラクターが描かれています。
このラッピング列車については、11月1日から12月25日までの期間中、愛称の募集が行われ、2016年初頭に決定した愛称のヘッドマークが取り付けられる予定となってます。
また、神戸線でも同様のラッピング列車が11月1日から運行開始されてます。
一番下へ移動する
編集履歴を見る(著者:Nanohana)




記事のタグ
編集履歴を見る(著者:Nanohana)
同じ会社の他の記事

【阪急】6000系6005F 宝塚線育成乗務員訓練
撮影: おみそしる

【阪急】7000系7090Fが伊丹線で代走
撮影: OGT

【阪急】7300系7323F (7323×8R) 正雀工場出場夜間試運転
撮影: おみそしる

【阪急】7300系7323F(7323×8R)が正雀出場試運転を実施
撮影:

【阪急】「祇園祭」ヘッドマーク取り付け(2026)
撮影: 近畿鉄道
この記事の作者について
Nanohana
記事の正確性と速報性を重視し、現地からの情報や公式発表を基に、信頼できる鉄道ニュースの提供を心がけています。
X(旧Twitter)では最新ニュースをリアルタイムで配信中。フォローしていただければ、記事公開と同時に情報をお届けします。
コメント
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。