【JR九】DE10-1755牽引のロンチキ10両編成による西大分工臨の実施
2026年8月31日に、日豊本線の西大分向けレール工臨がロンチキ10両編成にて、黒崎発の遠賀川から門司港を経由して、鹿児島本線の一部区間では旅客線を走り実施されました。牽引機は、熊本車両センター所属のDE10-1755でした。9月1日朝には黒崎への空返却も実施されたようです。
一番下へ移動する
編集履歴を見る(著者:Butterfly)




ホーム > ニュース > JR九のニュース > この記事
同じ日の記事を見る
記事のタグ
編集履歴を見る(著者:Butterfly)
同じ会社の他の記事

【JR九】九州鉄道記念館で「秋の鉄道の祭典2026」開催・キハ40-8051を特別展示
撮影: キノッピー ken1

【JR九】BEC819系2両が海ノ中道経由で鳥栖方面へ団体臨時列車として運転
撮影:

【JR九】813系RM615+RM616編成が6両固定編成化・ワンマン対応改造を終え小倉総合車両センター出場試運転
撮影: 臨 単

【JR九】817系VG1514編成が鹿児島車両センターへの貸出を終え返却回送
撮影: いらない子

【JR九】福北ゆたか線向け813系RG3003編成が鹿児島本線の団体臨時列車に充当
撮影:
同じ日の記事を見る
この記事の作者について
Butterfly
地方私鉄から大手私鉄まで、幅広い鉄道会社のニュースをカバー。平日日中の速報記事を主に担当し、タイムリーな情報配信を心がけています。
コメント
#135135 221tamtam
#135191 変换ミス
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。