2026年5月22日に、名鉄100系211Fが三河線の51記号運用に充当され、豊田市15時44分着の列車で、先日舞木検査場を出場した200系215Fと車両取替されました。
取替後、211FはK1573レで猿投駅へ回送されました。215Fは5月20日に舞木検査場での検査を終えて本宿〜豊明間で試運転を実施していた編成で、今回の車両取替に伴い211Fは100系列では初の運用離脱の可能性もあり今後の動向が注目されます。
211Fは1991年に増備された100系200番代の編成で、登場から約35年が経過していました。
【名鉄】100系211Fが猿投駅に回送・運用離脱か
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Nanohana
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