2026年4月26日、京成電鉄8800形8816編成が、くぬぎ山車両基地での重要部検査兼塗装変更を終えて運用復帰しました。同編成は2026年2月下旬頃より入場していた編成で、検査にあわせて新京成時代からの「ジェントルピンク」基調の塗装から、京成一般色・京成標準色へ変更されました。4月21日には出場試運転が実施されており、今回の営業運転復帰により、松戸線所属車両の京成カラー化がさらに進んだ形となります。
【京成】8800形8816Fが新塗装となり運用復帰
一番下へ移動する
編集履歴を見る(著者:Nanohana)




ホーム > ニュース > 京成のニュース > この記事
同じ日の記事を見る
記事のタグ
編集履歴を見る(著者:Nanohana)
参考リンク
8800形8816編成(8816F)の編成データ同じ会社の他の記事

【京成】3200形3224編成が営業運転開始、また営業運転開始後初めて金町線に入線
撮影: しずくつぶし

【京成】3200形3228編成が営業運転開始
撮影:

【京成】3100形3153編成が京成本線運用を代走し快速京成佐倉行に充当
撮影: あやめ

【京成】3200形3224F+3228Fが8両編成で新製後性能確認試運転
撮影: ASHIMO

【京成】3000形3009編成が宗吾車両基地出場試運転
撮影: クロベエ
同じ日の記事を見る
この記事の作者について
Nanohana
記事の正確性と速報性を重視し、現地からの情報や公式発表を基に、信頼できる鉄道ニュースの提供を心がけています。
X(旧Twitter)では最新ニュースをリアルタイムで配信中。フォローしていただければ、記事公開と同時に情報をお届けします。
コメント
#111981
#111982
#111983
#111986
#111996 Thunderbird-681
#111997
#111998
#112010
#112023 名鉄9515好き
#112025
#112026
#112071 セナナヒャク
#112718 まつど
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。