2026年2月5日・6日に、「SL冬の湿原号」が牽引機関車をSLからディーゼル機関車に置き換えて釧網本線釧路〜標茶間を運行されました。6日の牽引機はDE10-1690(国鉄色)でした。少なくとも8日までの運転はディーゼル機関車で代走予定で、11日以降は未定です。
「SL冬の湿原号」で使用している蒸気機関車(C11-171号機)の不具合によるもので、1月31日の故障後、2月1日はDE10-1690連結で運転されるなどしていました。
2026年2月5日・6日に、「SL冬の湿原号」が牽引機関車をSLからディーゼル機関車に置き換えて釧網本線釧路〜標茶間を運行されました。6日の牽引機はDE10-1690(国鉄色)でした。少なくとも8日までの運転はディーゼル機関車で代走予定で、11日以降は未定です。
「SL冬の湿原号」で使用している蒸気機関車(C11-171号機)の不具合によるもので、1月31日の故障後、2月1日はDE10-1690連結で運転されるなどしていました。
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