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【JR貨】EH200-22のしなの鉄道・えちごトキめき鉄道 訓練運転

2025年5月24日に、信越本線・しなの鉄道北しなの線・えちごトキめき鉄道妙高はねうまライン線にて、乗務員のハンドル訓練の為、EH200-22を使用した訓練運転が、篠ノ井~直江津間で実施されました。

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【JR貨】EH200-22のしなの鉄道・えちごトキめき鉄道 訓練運転(1枚目)
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【JR貨】EH200-22のしなの鉄道・えちごトキめき鉄道 訓練運転(2枚目)
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コメント

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#64067 こうや花鉄道

2025年5月25日16時50分
コンテナに荷物は入ってんのかな?
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#64979 [会員]グランドひかり10号車
2025年5月30日11時44分
この訓練、EH500を使ったら稲沢〜南松本とかも米原回りで出来ますよね?現在のところ仙台のEH500は福井までの入線実績しかないようですが、日本海縦貫線経由で全線対応出来るようにしておいて欲しい。東日本震災での磐越西線みたいな事がいつでも出来るわけではないですからね。
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この記事の用語解説

乗務員訓練とは?

乗務員訓練

乗務員訓練とは、運転士や車掌が安全に列車を動かし、異常時にも適切に対応できるように行う訓練のことです。自動車でいえば、免許取得後も研修や実地練習を重ねて運転技術を保つようなもので、鉄道ではより厳密に実施されます。

たとえば、新型車両の導入前に実際の線路で扱い方を確認したり、非常ブレーキやドア故障を想定した対応訓練を行ったりします。営業運転前の深夜帯や回送列車を使って実施されることもあります。

鉄道ファンにとっては、普段は見られない車種や区間で列車が走ることがあり、珍しい表示や運転経路が見られる場合があるのも注目点です。ただし、訓練は安全確保が目的であり、特別運行そのものが主役ではない点も押さえておきたいところです。

訓練とは?
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40ヶ国以上の鉄道について乗る・撮るを行い、世界の鉄道にも精通

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