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【阪急】7000系7001F(7001×6R)正雀工場出場試運転

2025年3月21日に、7000系7001F(7001×6R)が正雀工場での検査を終えた確認のため、試運転(Dコース)を正雀〜桂間で実施しました。入場時付けていた転落防止幌は、外されていました。


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【阪急】7000系7001F(7001×6R)正雀工場出場試運転(1枚目)
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コメント

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#58032 🌟ニホンサカミチ◢͟│⁴⁶🌟

2025年3月21日17時58分
更新されずか
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#58060 快速各停

2025年3月21日22時03分
ドアに6両の点字シールが貼られてるなら今津線専属確定でしょうが 貼られてなければ現状維持でしょう
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#58069

2025年3月21日23時49分
7001Fは普通鋼製なので、IGBT化更新などはされません。 更に1998年に準更新工事を受けています。
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#58094 南海1000系

2025年3月22日9時04分
今津線に転属だとしたら、5010fが廃車か?
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#58183

2025年3月23日2時28分
電連がまだ残っているのでまだ8042×2を連結して8両編成で本線運用じゃないですか?
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#58212 阪能マルーンオリーブ

2025年3月23日13時18分
5010Fはまだ検査を受けたばかりなので廃車は他の編成になると思いますよ。
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この記事の用語解説

車両検査とは?

車両検査とは

車両検査とは、鉄道車両を安全に運行するため、車体や機器の状態を定期的に点検・整備する作業のことです。

たとえば、数日単位で行われる日常的な点検や、走行距離・使用年数に応じて床下機器や台車を詳しく調べる重要な検査があります。検査の際には車両センターや工場へ入場し、部品交換や再塗装が行われることもあります。

鉄道ファンにとっては、入場回送や出場試運転、検査後の外観変化が大きな注目点です。機器更新や帯色変更、スカート交換などが確認できる場合もあり、検査は車両の“変化の節目”として注目されています。

試運転とは?
入場とは?
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この記事の作者について
Butterfly
Butterfly

2nd-train 副編集長

2014年より記事執筆を担当

JR・私鉄の新型車両情報、地方私鉄のニュースを中心に執筆

2,000件以上の鉄道ニュース記事を執筆

100社以上の鉄道会社について記事を作成

地方私鉄から大手私鉄まで、幅広い鉄道会社のニュースをカバー。平日日中の速報記事を主に担当し、タイムリーな情報配信を心がけています。

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