2nd-train ~鉄道写真ニュースサイト~

【東武】DE10-1109秋田総合車両センター構内試運転

2025年3月7日に、秋田総合車両センターに入場中の東武鉄道所属のDE10-1109が、秋田総合車両センターでの検査完了確認のため、構内試運転を実施しました。


〜参考リンク〜
【東武】DE10-1109 秋田総合車両センター出場甲種輸送(EH200編)

記事を評価 

【東武】DE10-1109秋田総合車両センター構内試運転(1枚目)
 藍初 奏(あいそめ そー)
 いいね(23)
【東武】DE10-1109秋田総合車両センター構内試運転(2枚目)
 藍初 奏(あいそめ そー)
 いいね(20)
【東武】DE10-1109秋田総合車両センター構内試運転(3枚目)
 藍初 奏(あいそめ そー)
 いいね(26)
【東武】DE10-1109秋田総合車両センター構内試運転(4枚目)
 藍初 奏(あいそめ そー)
 いいね(21)
一番下へ移動する

コメント

ユーザーアイコン

#57001 シュプール妙高志賀

2025年3月11日17時03分
2枚目の写真、奥に大量のDE10が…
通報
ユーザーアイコン

#78430 航

2025年9月8日22時05分
他のDE10は.........
通報

コメントを書き込む

間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。

ログインすると投稿が目立つようになるほか、画像が投稿でき、ハンドルネーム、メールアドレスの入力が不要になります。ログイン
公序良俗に反するものやXXして欲しいなどと要望色が強いコメントは掲載されません。悪質なケースは出入り禁止とさせていただきます。

記事のタグ



この記事の用語解説

構内試運転とは?

構内試運転とは

構内試運転とは、車両基地や工場などの構内の線路だけを使って車両の状態を確認する試運転のことです。車でいえば、車検や整備のあとに公道へ出る前、敷地内でブレーキや動きを確かめるようなものです。

たとえば、全般検査を終えた電車がブレーキや加速に異常がないかを確認したり、新しく搬入された車両が機器の動作確認を行ったりする際に実施されます。営業線に出る前の最終確認に近い工程です。

鉄道ファンにとっては、普段は動かない入場中の車両が自力で動く場面を見られるのが注目点です。外観の変化や機器更新後の姿をいち早く確認できることもあり、出場や本線試運転の前触れとして注目されます。

秋田総合車両センターとは?
東武鉄道とは?
編集履歴を見る(著者:Butterfly


関連記事

同じ会社の他の記事

【東武】60000系61507F 南栗橋工場出場回送

【東武】60000系61507F 南栗橋工場出場回送

撮影:
【東武】10030型11267Fが「近鉄標準色風ラッピング電車」への変更を終えて回送

【東武】10030型11267Fが「近鉄標準色風ラッピング電車」への変更を終えて回送

撮影:
【東武】80050型81554F 設備確認試運転

【東武】80050型81554F 設備確認試運転

撮影:
【東武】90000系91003Fがスカイツリーラインにて試運転を実施

【東武】90000系91003Fがスカイツリーラインにて試運転を実施

撮影:
【東武】90000系91001Fが新木場から返却回送

【東武】90000系91001Fが新木場から返却回送

撮影: 亀井
ホーム > ニュース > 東武のニュース > この記事
同じ日の記事を見る


この記事の作者について
Butterfly
Butterfly

2nd-train 副編集長

2014年より記事執筆を担当

JR・私鉄の新型車両情報、地方私鉄のニュースを中心に執筆

2,000件以上の鉄道ニュース記事を執筆

100社以上の鉄道会社について記事を作成

地方私鉄から大手私鉄まで、幅広い鉄道会社のニュースをカバー。平日日中の速報記事を主に担当し、タイムリーな情報配信を心がけています。

鉄道ニュース



ニュース移動