【小田急】1000形1066F(1066×4)がワンマン対応になり試運転
2024年12月11日、1000形1066F(1066×4)が大野総合車両所でのワンマン対応工事を終えて出場し、小田急小田原線で試運転を行いました。両先頭車の電連が撤去され、スカートが板貼り付けにより改造されたほか、車体側面へのカメラ設置が確認されています。2025年度より小田急箱根鉄道線(小田原~箱根湯本間)にてワンマン運転の試験運用が開始されることが発表されており、今後も同様の改造が行われるものと思われます。
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まいかぜ
首都圏の鉄道を中心に、新型車両導入やダイヤ改正などの最新情報を配信。特にJR東日本と東京メトロの動向に詳しく、わかりやすい記事作成を心がけています。
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