2nd-train ~鉄道写真ニュースサイト~

【小田急】5000形5063×10(5063F)J-TREC横浜事業所出場甲種輸送

2024年10月24日に、小田急電鉄の5000形5063×10(5063F)が、J-TREC横浜事業所から出場し松田まで甲種輸送されました。 新鶴見(信)までがDD200-23牽引で、新鶴見(信)からの牽引機は新鶴見機関区所属のEF65-2070でした。



〜参考リンク〜
【小田急】5000形5063×10 J-TREC横浜事業所出場

記事を評価 

一番下へ移動する

コメント

ユーザーアイコン

#46687

2024年10月24日20時19分
初代5063Fはドア窓が5200形同様のガラス支持方式に変更され、また床も他の5000形とは異なる色調のものに更新された特徴ある編成でしたが、この「2代目」5063Fは特にほかの編成と変わりないごく普通の増備車となりそうですね。 本編成の納車でまた西武譲渡用の8000形が捻出されることでしょう。
通報
ユーザーアイコン

#46710 毛無しさん

2024年10月25日6時41分
吹田?
通報

コメントを書き込む

間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。

ログインすると投稿が目立つようになるほか、画像が投稿でき、ハンドルネーム、メールアドレスの入力が不要になります。ログイン
公序良俗に反するものやXXして欲しいなどと要望色が強いコメントは掲載されません。悪質なケースは出入り禁止とさせていただきます。

記事のタグ



この記事の用語解説

総合車両製作所とは?

総合車両製作所は、東日本旅客鉄道(JR東日本)の完全子会社として、国内外向けの鉄道車両の製造・販売を行っているメーカーです。 
また、日本初のステンレス車両を生み出したパイオニアとして、世界各国で2万3000両以上の納入実績を誇るほか、次世代の鉄道技術にも取り組んでいます。

国内外への展開と実績

総合車両製作所は、日本国内の多くの鉄道事業者向けの車両だけでなく、海外への輸出実績も豊富です。  
“sustina”ブランドのもと、高品質かつ低コストなステンレス車両を世界中で展開しています。  
たとえば、タイ・バンコク向けの車両やフィリピン向けの通勤車両など、国際市場でもその技術力と信頼性は高く評価されています。

小田急電鉄とは?
EF65とは?
編集履歴を見る(著者:Butterfly


最終確認: 2024年10月25日


関連記事

同じ会社の他の記事

【小田急】ダイヤ乱れの影響で藤沢発長後行きが運転

【小田急】ダイヤ乱れの影響で藤沢発長後行きが運転

撮影:
【小田急】小田急5000形5065×10(5065F)営業運転開始

【小田急】小田急5000形5065×10(5065F)営業運転開始

撮影:
【小田急】3000形3273F(3273×6)更新工事を終えて全般検査明け試運転

【小田急】3000形3273F(3273×6)更新工事を終えて全般検査明け試運転

撮影:
【小田急】4000形4058F(4058×10)新重検明けATO試運転

【小田急】4000形4058F(4058×10)新重検明けATO試運転

撮影: はだのぼんち
【小田急】5000形5065F(5065×10)新車性能確認試運転

【小田急】5000形5065F(5065×10)新車性能確認試運転

撮影:
ホーム > ニュース > 小田急のニュース > この記事
同じ日の記事を見る


この記事の作者について
Butterfly
Butterfly

2nd-train 副編集長

2014年より記事執筆を担当

JR・私鉄の新型車両情報、地方私鉄のニュースを中心に執筆

2,000件以上の鉄道ニュース記事を執筆

100社以上の鉄道会社について記事を作成

地方私鉄から大手私鉄まで、幅広い鉄道会社のニュースをカバー。平日日中の速報記事を主に担当し、タイムリーな情報配信を心がけています。