【小田急】1000形1057F(1057×4)+3000形3270F(3270×6) 江ノ島線TASC試運転
2024年8月27日より、1000形1057F(1057×4)+3000形3270F(3270×6)の異形式併結を使用した試運転列車が、小田急江ノ島線内で運転されています。TASCを使って停止位置を測定する試運転のようでした。
〜参考リンク〜
1000形1057×4(1057F/1057編成)の編成データ
3000形3270×6(3270F/3270編成)の編成データ
一番下へ移動する
編集履歴を見る(著者:Butterfly)
3000形3270×6(3270F/3270編成)の編成データ




ホーム > ニュース > 小田急のニュース > この記事
同じ日の記事を見る
記事のタグ
編集履歴を見る(著者:Butterfly)
最終確認: 2024年8月28日
参考リンク
1000形1057×4(1057F/1057編成)の編成データ3000形3270×6(3270F/3270編成)の編成データ
同じ会社の他の記事

【小田急】3000形3087F(3087×10) 新重検明け試運転
撮影:

【小田急】第80回あつぎ鮎まつり大花火大会開催に伴い臨時ダイヤで運転
撮影:

【小田急】5000形5055F(5055×10) 全般検査明け試運転
撮影:

【小田急】8000形8053F(8053×4)廃車に伴いクーラー・部品撤去が始まる
撮影:

【小田急】3000形3276×6の帯が一部剥がされた状態で確認
撮影:
同じ日の記事を見る
この記事の作者について
Butterfly
地方私鉄から大手私鉄まで、幅広い鉄道会社のニュースをカバー。平日日中の速報記事を主に担当し、タイムリーな情報配信を心がけています。
コメント
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。