2023年9月23日に、大分車両センター所属のキハ220形2両(上り方からキハ220-202+キハ220-1101[SSL色])を用いた鉄道ファン有志による団体臨時列車が、福北ゆたか線や鹿児島本線等で運転されました。
運転経路は博多-篠栗-桂川-直方-折尾-門司港-折尾-直方-桂川-原田-博多でした。
【JR九】キハ220-202+キハ220-1101による団臨
〜参考リンク〜
【JR九】キハ220-1101(赤色へ塗装変更、シーサイドライナー色消滅)小倉総合車両センター出場試運転
一番下へ移動する
編集履歴を見る(著者:Nanohana)
(記事最終モデレーター:Relayつばめ)




ホーム > ニュース > JR九のニュース > この記事
同じ日の記事を見る
(記事最終モデレーター:Relayつばめ)
最終確認: 2023年9月26日
関連記事
同じ会社の他の記事

【JR九】813系RM615+RM616編成が6両固定編成化・ワンマン対応改造を終え小倉総合車両センター出場試運転
撮影: 臨 単

【JR九】817系VG1514編成が鹿児島車両センターへの貸出を終え返却回送
撮影: いらない子

【JR九】福北ゆたか線向け813系RG3003編成が鹿児島本線の団体臨時列車に充当
撮影:

【JR九】813系DM2009編成が小倉総合車両センター出場試運転
撮影:

【JR九】813系RM615編成がワンマン・ATO対応改造と「赤坊主」化
撮影: よっしー
同じ日の記事を見る
この記事の作者について
Nanohana
記事の正確性と速報性を重視し、現地からの情報や公式発表を基に、信頼できる鉄道ニュースの提供を心がけています。
X(旧Twitter)では最新ニュースをリアルタイムで配信中。フォローしていただければ、記事公開と同時に情報をお届けします。

コメント
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。