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【阪急】7000系7031F正雀工場出場試運転

2023年6月23日に、平井車庫所属の7000系7031Fが正雀工場での検査を終えた確認のため、試運転(Dコース)を正雀〜桂間で実施しました


〜参考リンク〜
【阪急】箕面線7000系7031F返却回送

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【阪急】7000系7031F正雀工場出場試運転(1枚目)
 いかつくり
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コメント

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#15423 やっさん

2023年6月24日1時51分
何か違和感を感じます。床裾の金属板が残されている点、その下に抵抗器らしき形状の床下機器、ダブルパンタ、もしかして抵抗制御の全電動車ですか。何か京阪6000系の4両編成時代を思い出します。
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#15424 やっさん

2023年6月24日1時53分
訂正、抵抗制御ではなく界磁チョッパ制御
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#15436

2023年6月24日16時25分
2M2Tですけど
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#15474

2023年6月25日20時13分
4両中2両が暫定T 。
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#15546

2023年6月27日23時37分
7031Fはどうなるか?
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#15662

2023年7月1日11時58分
7151はもとからTですけど
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この記事の用語解説

出場試運転とは?

出場試運転とは、車両工場・総合車両所・総合車両センターなど、全般検査や重要部検査などを行うことができるような車両整備基地での検査などを終えて試運転する列車を指します。
JR東日本の新保全体系の適応車については、重要部検査や全般検査ではなく、走行距離60万キロメートル毎に実施する指定保全、120万キロメートル毎に実施する装置保全、240万キロメートル毎に実施する車体保全などがあり、その後に試運転を実施する場合、一般的に出場試運転と呼ばれます。
なお、実際に試運転自体が出場後に行われることと、出場前に実施される場合がありますが、後者も一般的には出場試運転と呼ばれます。

出場とは?
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この記事の作者について
Butterfly
Butterfly

2nd-train 副編集長

2014年より記事執筆を担当

JR・私鉄の新型車両情報、地方私鉄のニュースを中心に執筆

2,000件以上の鉄道ニュース記事を執筆

100社以上の鉄道会社について記事を作成

地方私鉄から大手私鉄まで、幅広い鉄道会社のニュースをカバー。平日日中の速報記事を主に担当し、タイムリーな情報配信を心がけています。

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