2nd-train ~鉄道写真ニュースサイト~

【会津】AT-400形AT401「風覧望」出場試運転

2023年3月10日に、会津鉄道AT-400形AT401「風覧望」(ふうらんぼう)が、会津田島駅の車両基地での検査を終えて出場し試運転を実施しました。

記事を評価 

【会津】AT-400形AT401「風覧望」出場試運転(1枚目)
 ♡ຼ☺︎RiRaNa_ Express☪︎⋆✩
 いいね(2)
【会津】AT-400形AT401「風覧望」出場試運転(2枚目)
 ♡ຼ☺︎RiRaNa_ Express☪︎⋆✩
 いいね(0)
【会津】AT-400形AT401「風覧望」出場試運転(3枚目)
 ♡ຼ☺︎RiRaNa_ Express☪︎⋆✩
 いいね(0)
【会津】AT-400形AT401「風覧望」出場試運転(4枚目)
 ♡ຼ☺︎RiRaNa_ Express☪︎⋆✩
 いいね(0)
一番下へ移動する

コメント

ユーザーアイコン

#11283 Panorama

2023年3月11日11時32分
単行の展望車両、、、シュール
通報
ユーザーアイコン

#11332 ?阪急3328F+3312F?

2023年3月13日12時18分
元お座トロ展望列車
通報

コメントを書き込む

間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。

ログインすると投稿が目立つようになるほか、画像が投稿でき、ハンドルネーム、メールアドレスの入力が不要になります。ログイン
公序良俗に反するものやXXして欲しいなどと要望色が強いコメントは掲載されません。悪質なケースは出入り禁止とさせていただきます。

記事のタグ



この記事の用語解説

出場試運転とは?

出場試運転とは、車両工場・総合車両所・総合車両センターなど、全般検査や重要部検査などを行うことができるような車両整備基地での検査などを終えて試運転する列車を指します。
JR東日本の新保全体系の適応車については、重要部検査や全般検査ではなく、走行距離60万キロメートル毎に実施する指定保全、120万キロメートル毎に実施する装置保全、240万キロメートル毎に実施する車体保全などがあり、その後に試運転を実施する場合、一般的に出場試運転と呼ばれます。
なお、実際に試運転自体が出場後に行われることと、出場前に実施される場合がありますが、後者も一般的には出場試運転と呼ばれます。

出場とは?
編集履歴を見る(著者:Nanohana


同じ会社の他の記事

【会津】臨時特急「スカイツリートレイン」を運行(2025年12月・2026年1月)

【会津】臨時特急「スカイツリートレイン」を運行(2025年12月・2026年1月)

撮影: やましげ🌌
【会津】「お座トロ展望列車で行く『極寒体験』」ツアーが催行

【会津】「お座トロ展望列車で行く『極寒体験』」ツアーが催行

撮影: くまびっち
【会津】「お座トロ展望車両」が臨時運行

【会津】「お座トロ展望車両」が臨時運行

撮影: 二十三夜の旅人
【会津】通常と異なる姿になったAT-600形AT601が出場試運転

【会津】通常と異なる姿になったAT-600形AT601が出場試運転

撮影: 會鐵
【会津】「お座トロ展望列車で行く!只見線『秋』の旅」ツアーが催行

【会津】「お座トロ展望列車で行く!只見線『秋』の旅」ツアーが催行

撮影: 🌴やっしー写真館🌴
ホーム > ニュース > 会津のニュース > この記事
同じ日の記事を見る


この記事の作者について
Nanohana
Nanohana

2nd-train 管理人・編集長

2014年より10年以上運営

甲種輸送、新型車両情報など専門的な鉄道ニュースを配信

3万件以上の鉄道ニュース記事を執筆

40ヶ国以上の鉄道について乗る・撮るを行い、世界の鉄道にも精通

記事の正確性と速報性を重視し、現地からの情報や公式発表を基に、信頼できる鉄道ニュースの提供を心がけています。

X(旧Twitter)では最新ニュースをリアルタイムで配信中。フォローしていただければ、記事公開と同時に情報をお届けします。

鉄道ニュース



ニュース移動