2nd-train ~鉄道写真ニュースサイト~

【阪急】6300系6352F出場試運転

2020年7月17日、正雀車庫所属の嵐山線用6300系6352Fが正雀工場を出場し正雀~桂間にて本線試運転(Dコース)を行いました。

記事を評価 

【阪急】6300系6352F出場試運転 - 西向日駅にて撮影
 にしきょう
 いいね(0)

【阪急】6300系6352F出場試運転 - 茨木市駅にて撮影
 にしきょう
 いいね(0)
一番下へ移動する

コメント

承認済みのコメントはありません。

なお、確認が未完了のコメントがあっても、ここには掲載されません。投稿後確認には数日程度かかります。

コメントを書き込む

間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。

ログインすると投稿が目立つようになるほか、画像が投稿でき、ハンドルネーム、メールアドレスの入力が不要になります。ログイン
公序良俗に反するものやXXして欲しいなどと要望色が強いコメントは掲載されません。悪質なケースは出入り禁止とさせていただきます。

記事のタグ



この記事の用語解説

出場試運転とは?

出場試運転とは、車両工場・総合車両所・総合車両センターなど、全般検査や重要部検査などを行うことができるような車両整備基地での検査などを終えて試運転する列車を指します。
JR東日本の新保全体系の適応車については、重要部検査や全般検査ではなく、走行距離60万キロメートル毎に実施する指定保全、120万キロメートル毎に実施する装置保全、240万キロメートル毎に実施する車体保全などがあり、その後に試運転を実施する場合、一般的に出場試運転と呼ばれます。
なお、実際に試運転自体が出場後に行われることと、出場前に実施される場合がありますが、後者も一般的には出場試運転と呼ばれます。

出場とは?
編集履歴を見る(著者:ラミナーツカ


同じ会社の他の記事

ホーム > ニュース > 阪急のニュース > この記事
同じ日の記事を見る