【JR貨】横浜羽沢駅E&S方式導入後初のEF66-27日中入線
2019年12月8日、1155レの牽引機に吹田機関区所属のEF66-27が充当されました。横浜羽沢駅E&S方式導入後初のEF66-27日中入線となりました。横浜羽沢駅E&S方式導入でかなり撮りやすいアングルに停車するようになりました。
一番下へ移動する
編集履歴を見る(著者:Nanohana)




記事のタグ
編集履歴を見る(著者:Nanohana)
同じ会社の他の記事

【JR貨】EF210-380が川崎車両を出場し甲種輸送・試運転
撮影: 西のカモレ

【JR貨】旧塗装・下枠交差式パンタグラフのEF210-104が隅田川シャトルを牽引
撮影: konpaku

【JR貨】EF65-2086を使用した隅田川機関区ハンドル訓練
撮影:

【JR貨】8764レをEF65-2083が代走(2026年10月16日)
撮影:

【JR貨】鹿児島県内で78日ぶりに貨物列車の運転再開
撮影: 鹿児島地域交通通信社
この記事の作者について
Nanohana
記事の正確性と速報性を重視し、現地からの情報や公式発表を基に、信頼できる鉄道ニュースの提供を心がけています。
X(旧Twitter)では最新ニュースをリアルタイムで配信中。フォローしていただければ、記事公開と同時に情報をお届けします。
コメント
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。