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【小田急】5000形5051F甲種輸送

2019年10月31日に、小田急電鉄の新型車両5000形の1号車から6号車(5451,5401,5351,5301,5201,5251)が川崎重工から出場し鷹取まで甲種輸送されました。 その後、残り4両も11月1日に神戸貨物ターミナルへ甲種輸送されました。その後、11日1日~2日にかけて、神戸貨物ターミナル→西浜松間で甲種輸送されました。


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川崎重工を出場し、兵庫駅に到着した小田急5000形(1号車から6号車)
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 五香六実電車区
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吹田貨物から先日シキ800の輸送を牽引した、EF65-2074。
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川崎重工とは?

川崎重工とは

川崎重工業株式会社は、東京本社を東京都港区、神戸本社を神戸市中央区に置く総合重工メーカーです。船舶・航空宇宙・エネルギー設備・産業用ロボット・モーターサイクルなど幅広い事業を展開しています。

鉄道分野

鉄道車両分野は現在、分社化された川崎車両株式会社が担っており、新幹線から通勤形、機関車まで幅広く製造しています。代表例としてはE5系新幹線500系新幹線323系西武40000系EF210形電気機関車などが挙げられます。

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