2019年8月14日、京阪大津線で使用されている600形609-610編成が錦織車庫を出場し試運転を行いました。同編成は新塗装となったほか、内装も更新したようです。これにより旧塗装の編成は残り3本となっています
2019年8月14日、京阪大津線で使用されている600形609-610編成が錦織車庫を出場し試運転を行いました。同編成は新塗装となったほか、内装も更新したようです。これにより旧塗装の編成は残り3本となっています
京阪大津線は、実際には京津線と石山坂本線の2系統で構成され、京都と大津(滋賀県)を結ぶ交通の要となっています。
都市部の運行区間と、急勾配や鋭角カーブを伴う区間、さらには路面走行する箇所もあり、多様な運転条件が楽しめます。





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