【京成】3000形3039編成 甲種輸送
2018年8月28日~29日にかけて、京成電鉄3000形3039編成6両が豊川→逗子間で甲種輸送されました。牽引機は、豊川→西浜松間が愛知機関区所属のDE10-1165、西浜松→横浜羽沢間が新鶴見機関区所属のEF65-2127、横浜羽沢→新鶴見(信)→逗子間が新鶴見機関区所属のDE10-1749でした。
一番下へ移動する
編集履歴を見る(著者:Nanohana)




記事のタグ
編集履歴を見る(著者:Nanohana)
同じ会社の他の記事

【京成】3200形3224編成が営業運転開始、また営業運転開始後初めて金町線に入線
撮影: しずくつぶし

【京成】3200形3228編成が営業運転開始
撮影:

【京成】3100形3153編成が京成本線運用を代走し快速京成佐倉行に充当
撮影: あやめ

【京成】3200形3224F+3228Fが8両編成で新製後性能確認試運転
撮影: ASHIMO

【京成】3000形3009編成が宗吾車両基地出場試運転
撮影: クロベエ
この記事の作者について
Nanohana
記事の正確性と速報性を重視し、現地からの情報や公式発表を基に、信頼できる鉄道ニュースの提供を心がけています。
X(旧Twitter)では最新ニュースをリアルタイムで配信中。フォローしていただければ、記事公開と同時に情報をお届けします。
コメント
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。