【JR東】キヤE195系甲種輸送
2017年11月1日~2日にかけて、日本車輌で製造されたキヤE195系LT-1が豊川→小牛田間で甲種輸送されました。編成は、豊川→西浜松間がキヤE195系3両+コキ107形6両+ヨ8891、西浜松から先は、10月31日に輸送されていたキヤE195系8両を増結したのでキヤE195系11両+ヨ8891でした。牽引機は、豊川→西浜松間が愛知機関区所属のDE10-1723、西浜松→新鶴見(信)間が新鶴見機関区所属のEF65-2063でした。キヤE195系は、東北地区の工臨列車に使われる予定の車両となっています。
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