JR東日本の中距離電車(中電)にはグリーン車とセミクロスシートが設置されていますが、以前からオールロングであった中央線やE217系の引退によってオールロングに統一された横須賀総武快速線など、縮小が進んでいるように感じます。数年もするとE231系などの既存車も置き換えられる世代になると思われますが、この際セミクロスシートは残存すると思いますか?
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残らないへ投票:わざわざセミクロスにしないかと
残らないへ投票:詰め込み重視
残らないへ投票:E231系1000番台とかであるけどいつかロングシートに変わりそうというかそろそろ新車とかきそうだが?
残らないへ投票:まあ、中電の最新車両(スカレンジ)がセミクロ無し無しならねえ…
残らないへ投票:サービス向上意識のなさ、鉄道へのやる気のなさを見たらこれ一択ですね
残らないへ投票:快適さを求めるならグリーン車乗れとなるな。
残らないへ投票:ボックス席の窓側は、降りる時に出にくいので避けてるとか、2人並んで座ると狭いので避けてるとか、ここを見たり投票したりしているヤツでもそういうヤツは少なからずいるであろう。そういうことだ。
残らないへ投票:今の合理化の姿勢が続く限り、残らないのでは? 八高線ですらセミクロス(ボックス)は取られましたし
残るへ投票:上野東京ライン、湘南新宿ライン等の長距離運用ですから 近郊車両のE237系を導入するのはいいと思います。 車内は、基本編成の1・2・9・10号車、付随編成の13~15号車には2列+1列のボックスシート、車端部は、1人掛けクロスシート、基本編成の3・6~8号車、付随編成の11・12号車は、1+1列転換式クロスシートがいいです。 なぜかというと、ロングシートだと、通路に足出してしまったり、うっかり他のお客様の足を踏んでしまって、車内トラブルになるのではないかと思われます。 4・5号車のグリーン車の座席は、回転式リクライニングシート(全席コンセント付) トイレは、基本編成の1・5・6・10号車、付随編成の11・13号車、フリースペースは、全車両1ヵ所 車内案内表示器は、ドア上6ヵ所の23インチLCD×2 防犯カメラ付き 制御装置は、フルSIC-VVVFインバータ制御、歯車比6.06 主電動機は、外扇式全密閉かご形三相誘導電動機 編成10両(6M4T)・5両(4M1T) 10号車・11号車の先頭車は、前面貫通扉 1・10・11・15号車は、非常時の走
残らないへ投票:ドーナツ化現象がより顕著になった昨今、外へ外へと散って住むようになっている都合首都圏エリアではろくな競合相手もいないし、輸送力重視で考えたら仕方ないのかな?あとホームドアの設置でいかに人を中に入れるかってのも課題ですからね。
残らないへ投票:首都圏はとにかく詰め込む 快適かつ確実な着席がしたければ金払えという文化はどんどん強くなると思う もしかしたらオールロングにしたうえで15両から14両に減車して固定資産税を浮かす戦略に出る可能性もある 少子高齢化や自動車産業・テレワーク希望者が増えると必然的に鉄道の利用が減り、収入減につながりますからね 首都圏地下鉄と私鉄の直通運転の拡大・ダイヤ改善が進むと現在進行形で進んでいる山手線の利用者が緩やかに減り、11両から10両に短縮されるかもしれないとまで考えられます 赤字だけど観光資源の首都圏以外のローカル線の維持費確保にも貢献できますからね 話がそれましたがグリーン車と平屋車で格差は大きくなると思います
残らないへ投票:総武線E235系1000番代導入時にセミクロスシートを搭載しなくなったのでね。