JR東日本盛岡車両センターの編成表(盛岡車両センター所属)の編成データ、編成表、ニュース、写真について公開しています。2020年8月11日 17時52分最終更新

JR東日本盛岡車両センターの編成表

JR東日本盛岡車両センターの編成表の編成表、編成データ、ニュース、写真について公開しています。間違いありましたらコメント欄から連絡ください。


所属基地別の編成データ

盛岡車両センター 

盛岡車両センターの編成表

キハ141系

キハ141系は、50系を改造して1990年に北海道で登場した車両です。2012年に札沼線で営業運転を終えた車両をJR東日本が購入し「SL銀河」の動力装置付き客車として使用されています。

4両編成

←釜石方
 花巻方→
編成名編成別名備考4号車3号車2号車1号車
SL銀河用客車 キハ143-701キサハ144-701キサハ144-702キハ142-701

スマートフォンなど小さい画面では表をスクロール出来ます。

編成表トップへ戻る

キハ100形

キハ100形は、1990年に量産車が登場した液体式気動車です。16.5m級2ドア車で、車体は普通鋼製です。盛岡車両センター所属のキハ100形については、釜石線や東北本線で運用されます。

1両編成

←盛岡方
 一ノ関方→
編成名編成別名備考
キハ100-10 キハ100-10
キハ100-11 キハ100-11
キハ100-13 キハ100-13
キハ100-14 キハ100-14
キハ100-15 キハ100-15
キハ100-16 キハ100-16
キハ100-17 キハ100-17
キハ100-18 キハ100-18
キハ100-19 キハ100-19
キハ100-22 キハ100-22
キハ100-23 キハ100-23
キハ100-24 キハ100-24
キハ100-25 キハ100-25
キハ100-26 キハ100-26
キハ100-27 キハ100-27
キハ100-28 キハ100-28

スマートフォンなど小さい画面では表をスクロール出来ます。

編成表トップへ戻る

キハ110形

キハ110形は、1991年に量産車が登場した液体式気動車です。20m級2ドア車で、車体は普通鋼製です。盛岡車両センター所属のキハ110形については、釜石線の快速「はまゆり」を中心に使用される回転リクライニングシート車0番台と、通常仕様の100番台、150番台があります。

1両編成

←盛岡方
 一ノ関方→
編成名編成別名備考
キハ110-1 キハ110-1
キハ110-2 キハ110-2
キハ110-3 キハ110-3
キハ110-4 キハ110-4
キハ110-5 キハ110-5
キハ110-118 キハ110-118
キハ110-122 キハ110-122
キハ110-128 キハ110-128
キハ110-129 キハ110-129
キハ110-130 キハ110-130
キハ110-131 キハ110-131
キハ110-133 キハ110-133
キハ110-134 キハ110-134
キハ110-136 キハ110-136
キハ110-137 キハ110-137
キハ110-138 キハ110-138
キハ110-139 キハ110-139

スマートフォンなど小さい画面では表をスクロール出来ます。

編成表トップへ戻る

キハ111形・キハ112形

キハ110形は、1991年に量産車が登場した液体式気動車です。20m級2ドア車で、車体は普通鋼製です。盛岡車両センター所属のキハ110形については、釜石線の快速「はまゆり」を中心に使用される回転リクライニングシート車0番台と、通常仕様の100番台、150番台があります。

2両編成

←盛岡方
 一ノ関方→
編成名編成別名備考
キハ111-1+キハ112-1 キハ111-1キハ112-1
キハ111-3+キハ112-3 キハ111-3キハ112-3
キハ111-112+キハ112-112 キハ111-112キハ112-112
キハ111-114+キハ112-114 キハ111-114キハ112-114
キハ111-115+キハ112-115 キハ111-115キハ112-115
キハ111-116+キハ112-116 キハ111-116キハ112-116
キハ111-117+キハ112-117 キハ111-117キハ112-117
キハ111-118+キハ112-118 キハ111-118キハ112-118
キハ111-119+キハ112-119 キハ111-119キハ112-119
キハ111-120+キハ112-120 キハ111-120キハ112-120
キハ111-121+キハ112-121 キハ111-121キハ112-121
キハ111-152+キハ112-152 キハ111-152キハ112-152

スマートフォンなど小さい画面では表をスクロール出来ます。

編成表トップへ戻る

キハ58系

キハ58系は、1961年に運用開始された急行型液体式ディーゼル気動車です。現在は1両のみ車籍が残っており、秋田総合車両センターに留置されています。

編成名編成別名備考
キハ58-75 キハ58-75

スマートフォンなど小さい画面では表をスクロール出来ます。

編成表トップへ戻る

701系

701系は、1993年に登場した20m級3ドアの電車で、車体はステンレス製です。制御方式はパワートランジスタによる制御で、更新工事を実施後IGBT素子のVVVFインバータ制御となっています。盛岡地区の車両は1994年から1996年にかけて1000番台が投入されました。

2両編成

←盛岡方
 一ノ関方→
編成名編成別名備考
クモハ701-1008+クハ700-1008 クモハ701-1008クハ700-1008
クモハ701-1009+クハ700-1009 クモハ701-1009クハ700-1009
クモハ701-1010+クハ700-1010 クモハ701-1010クハ700-1010
クモハ701-1011+クハ700-1011 クモハ701-1011クハ700-1011
クモハ701-1012+クハ700-1012 クモハ701-1012クハ700-1012
クモハ701-1013+クハ700-1013 クモハ701-1013クハ700-1013
クモハ701-1014+クハ700-1014 クモハ701-1014クハ700-1014
クモハ701-1015+クハ700-1015 クモハ701-1015クハ700-1015
クモハ701-1021+クハ700-1021 クモハ701-1021クハ700-1021
クモハ701-1031+クハ700-1031 クモハ701-1031クハ700-1031
クモハ701-1032+クハ700-1032 クモハ701-1032クハ700-1032
クモハ701-1034+クハ700-1034 クモハ701-1034クハ700-1034
クモハ701-1035+クハ700-1035 クモハ701-1035クハ700-1035
クモハ701-1036+クハ700-1036 クモハ701-1036クハ700-1036
クモハ701-1042+クハ700-1042 クモハ701-1042クハ700-1042

スマートフォンなど小さい画面では表をスクロール出来ます。

編成表トップへ戻る

485系

485系は、1968年から製造が開始された交流区間(50Hz/60Hz)、直流区間共用の特急形車両です。車体は普通鋼製、制御方式は抵抗制御です。盛岡車両センター所属の485系は乗って楽しい列車「ジパング」となります。元「やまなみ」の先頭車と、元白鳥用の3000番台を改造し「落ち着き」「重厚感の中にあるさりげない煌きらびやかさ」をテーマとした車両となっています。

4両編成

←盛岡方
 一ノ関方→
編成名編成別名備考4号車3号車2号車1号車
ジパング クモハ484-704モハ484-3014モハ485-3014クハ485-704

スマートフォンなど小さい画面では表をスクロール出来ます。

編成表トップへ戻る

コメント

承認済みのコメントはありません。

なお、審査末完了のコメントがあっても、ここには掲載されません。投稿後審査には数日程度かかります。

コメントを書き込む

ログインすると名前、メールアドレスの入力が不要になります。ログイン

This site is protected by reCAPTCHA and the Google Privacy Policy and Terms of Service apply.
2020年8月11日 17時52分最終更新