2015年10月1日より、西宮車庫所属の6000系6050Fにワンハンドル運転台車両導入40周年記念のヘッドマークが付けられました。 今回の40周年にちなみ、現行のロゴを撤去し当時のロゴが再現されています。 また、ヘッドマークは2種類予定で、第1弾のヘッドマークは、2015年10月1日~2016年1月7日までとなってます。 この車両は、神戸線ならびに今津線で運行されています。
2015年10月1日より、西宮車庫所属の6000系6050Fにワンハンドル運転台車両導入40周年記念のヘッドマークが付けられました。 今回の40周年にちなみ、現行のロゴを撤去し当時のロゴが再現されています。 また、ヘッドマークは2種類予定で、第1弾のヘッドマークは、2015年10月1日~2016年1月7日までとなってます。 この車両は、神戸線ならびに今津線で運行されています。
ヘッドマークは、もともと特急列車のテールマークとして愛称などが掲示されていたものから発展しました。昭和25年に、大阪鉄道管理局が「つばめ」の先頭部に直径66㎝のマークを取り付けたことが、現在のヘッドマークの起源とされています。





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#44740 準特新快速
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