【西武】30000系30105F甲種輸送
2015年10月2日から4日にかけて、日立製作所笠戸事業所で製造された西武鉄道30000系30105Fの甲種輸送が下松~静岡貨物~新鶴見信~新秋津駅間で行われました。JR線内の牽引機は全区間吹田機関区所属のEF66-112が担当、また西武線内では263Fが2回に分けて新秋津~小手指車両基地間を牽引しました。西武鉄道では2017年春以降、川崎重工業車両カンパニーで製造される新型通勤電車40000系の導入が決まっており、今年度増備分で30000系の製造は完了します。
一番下へ移動する
編集履歴を見る(著者:Nanohana)




記事のタグ
編集履歴を見る(著者:Nanohana)
同じ会社の他の記事

【西武】40000系48101F「トキイロ」が川崎車両を出場し甲種輸送
撮影:

【西武】30000系32101F 武蔵丘車両検修場出場試運転
撮影:

【西武】6000系6105F 武蔵丘車両検修場入場回送
撮影:

【西武】30000系30103F 武蔵丘車両検修場出場試運転(202608)
撮影:

【西武】30000系32101F武蔵丘車両検修場入場回送(202608)
撮影:
この記事の作者について
Nanohana
記事の正確性と速報性を重視し、現地からの情報や公式発表を基に、信頼できる鉄道ニュースの提供を心がけています。
X(旧Twitter)では最新ニュースをリアルタイムで配信中。フォローしていただければ、記事公開と同時に情報をお届けします。
コメント
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。