2026年10月18日に、新鶴見機関区所属のEF210-104が、東京貨物ターミナルから隅田川貨物ターミナルへ向かう「隅田川シャトル」を牽引しました。貨車はコキ20両で、コンテナが多数積載された状態で運転されました。
EF210-104は旧塗装を維持し、菱形パンタグラフを搭載している車両で、EF210の「旧塗装+菱形パンタグラフ」で営業運用中なのは、EF210-104とEF210-105の2機を残すのみとなっています。





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