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【小田急】引退対象車両に「ラストラン」ステッカー掲出

2月1日から、3月16日をもって引退する10000形(HiSE)、20000形(RSE)、
5000形を対象に、「ラストラン」ステッカーが掲出されています。
ステッカーは、引退する3車種それぞれの形式番号と
就役した年が入ったもので、最終運行日まで掲出されます。

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この記事の用語解説

ラストランとは?

ラストランとは

ラストランとは、車両や列車が引退・運用終了を迎える前に行われる最後の営業運転や記念運転のことです。

たとえば、長年親しまれた通勤電車の引退前最終列車や、特急形車両の定期運行終了日などがラストランとして注目されます。ヘッドマークや特別表示が掲出されることも多く、沿線や駅に多くのファンが集まります。

鉄道ファンにとっては、その形式の“最後の走り”を記録できる貴重な機会であると同時に、車両の歴史や活躍を振り返る節目でもあります。運転区間、使用編成、装飾の有無などが大きな注目ポイントです。

小田急電鉄とは?
編集履歴を見る(著者:かもめ)


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